- 出演者
- 眞鍋かをり 設楽統(バナナマン) 織田信成 高橋茂雄 田中卓志(アンガールズ) 早瀬憩
オープニング映像。ジョーに熱いYOUが気分上々で登場するんだジョーSPなど放送内容を伝えた。
アメリカら仕事と観光で来日した女性は動物の看護師でお猿のパンチくんに会いたいと話す。パンチは母ザルが育児放棄され、飼育員がオランウータンのぬいぐるみを与えところ母親代わりにして抱きしめる姿がSNSで大きな話題となっている。
たこ焼きが大好きなメキシコ人男性は大阪で食べまくると話す。メキシコにもあるがパンみたいで違うと話した。そして後日たこ焼きを食べる動画が送られ紹介。3週間で200個を食べた。
池間島に移住して3年間住んでいるアメリカ人男性は海は徒歩3歩で誰も来ないからプライベートビーチみたいだよと話す。男性はその池間島で大忙しであると話し、池間島へと誘われた。
池間島に住んでいるジョンさんに密着。宮古島から繋がる約1.4kmの橋を渡ると到着する池間島は人口は約500人の車で一周10分ほどの小さな島。ジョンさんは奥様のカタリンさんと愛犬と暮らしている。ジョンさんは電話でご近所さんから呼ばれ壁を塗り始め、終わるとお礼のランチを頂いた。続いて別の場所へ移動すると網を張る作業をなどを行った。
ジョンさんはカンザス州で育つ。カンザス州は内陸で海がなくて海に関係した仕事をしたかったという。23歳で海の仕事で働き始め、35歳で客船の船長になり40年間で述べ29カ国を訪れた。仕事で沖縄に停泊し宮古島が居心地が良く住みたい場所を見つけたと話す。カタリンさんとも沖縄で出会い、65歳の定年退職を機に宮古島へ移住した。そして船乗りの経験を活かして手伝いをたくさんしているという。
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- カンザス州(アメリカ)宮古島沖縄県
アメリカからやってきた男性2人組は優秀な成績で卒業したら旅費を出してくれるという約束でオールAをとって高校の卒業旅行で来日。楽しみなのはラーメンと話した。
ジョイポリスで開催されるソニックのバースデーイベントに行くというアメリカ人男性。話を聞いているとスーツケースのファスナーが壊れるハプニングが発生する。するとあとはもうは帰るだけだからとカバンを止めるベルトやテープを日本人の旅行者がくれた。
オランダから畳職人に弟子入する男性は1年間修行するという。取材交渉をするとOKしてくれた。バウターさんの話を聞いていると畳職人の息子の藤原一生さんが迎えに来てくれ、改めて確認して許可が出た。やってきたのは和泉市にある畳店。修行は明日からで4畳半の部屋にこれから1年間住む。
翌日、お店を訪れて畳修行をスタート。畳はベースの藁床と表は仕入れたものを使うや12工程の作業を行う。まずは縁を手で縫っていく。手縫いは縫う位置や締め具合を微調整して丁寧に仕上げるのでほつれにくく頑丈で20年は使えるといわれる。修行の場は昭和初期創業、家族経営の畳屋フジセ。3代目の宏勝さんは18歳で畳職人となった職人歴46年のベテラン。5時間かけて1畳が完成。修行の1つ目はゴミ袋作りで縁縫いの練習をゴミ袋で行う。3時間修行し1日目は終了。夕食に鍋を頂いた。そして部屋にもどって母親と連絡を取った。
ハッテムで育ったバウターさんは24年に日本へ旅行へ行き、ゲストハウス藤畳に宿泊し畳LOVEに。2年後お金を貯めて弟子入りをした。2日目、この日もゴミ袋作りを行っていく。続いて藁床を使った練習を実施。
新米パパの田中は子どもが笑ってくれて田中はこんなことでこんなに嬉しかったら今後全部嬉しくなっちゃうよなど話した。
オランダから畳職人の修行するYOUに密着。畳床を使って練習。針を指に刺さってしまったり、縫い目がズレているなど難しさを感じる。宏勝さんからアドバイスを受けて縫い目が揃ってきた。修行3日目、入れ替わる畳の仕事を見学、向上に戻ったら手縫いの練習を行う。自分の部屋に戻っても練習を行う。4日目もひたすら縫いまくり、おやつにたべられる「い草のドーナツ」を頂いたりした。
5日目は休日、二条城を見学を行った。15日目では宏勝さんからも上達しましたと評価。今回の密着はここまでとなった。
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- 元離宮二条城
アメリカから来た男性3人にインタビュー。昨年マイアミで集まって誰が足が速いか3人で競争したという。今回の徒競走で誰が一番か決着をつけるという。取材交渉し密着決定。佐世保に到着した。今日はコーリーの家に宿泊する。大学時代同じ陸上部でライバル同士の3人は陸上意外なんでも勝負してきたという。決勝当日は30mの超短距離で勝負すると話した。
決戦当日、切磋琢磨してきたライバルだからこそ絶対に負けられない戦いがそこにはある。第1レーンはブライアンさん、第2レーンはイーオンさん、第3レーンはコーリーさん。勝者はコーリーさんだったがケンカになってしまった。しかし仲直りし「ケンカはよくあること」などと話した。
ホストファミリーにサプライズで結婚報告をするため来日するカップルに密着。ホストファミリーに再開するとホストファミリー側から結婚おめでとうと話す。話を聞くと日本で言うと結納の写真が送られてきていたと話し、YOUたちは忘れていたとサプライズは失敗だった。大村家を訪れるのは留学以来9年ぶりで、到着するとお土産を渡したりする。そして結婚式の日を伝え招待することを伝えると祐司さんはいけるが久美子さんは民泊をしているためGWはお客さまが集中するという。予約も半年前から入っていて難しいという。
ホストファミリーを結婚式に招待したいカップルに密着。大村さんは子どもがおらず、12年前から留学生を受け入れてきてYOUたちは6番目の留学生としてやってきた。初日には鉄道などについて教えてくれたという。そして、留学中の日記を本にしてプレゼントしたりして、帰国してからもほぼ毎年来日しては3人で旅行に行ったりした。そして会社の後輩だった彼に胃袋を捕まれ3年間のお付き合いを経てゴールインした。そしてそれから4カ月後、結婚式には夫婦揃って祝福している様子があった。どうしても2人に来てほしかったから時期をずらして2回結婚式をやったという。
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- 北京大学
