- 出演者
- 齋藤孝 鈴木福 水卜麻美 くぼてんき 山本紘之 市來玲奈 北脇太基 池田航 小泉遥香(超ときめき♡宣伝部) 森音朱里 伊藤楽 水越毅郎
ハシモトマサヨシ医師によるとシーンによって除菌ジェルやシートを使い分けるのがオススメ。基本は指の間や詰め周りまで均一に除菌できるジェルを使い、食事の後など手が汚れたときには拭き取りができる除菌シートを使うのがいいそう。アルコールや緑茶カテキンを配合した除菌スプレーは食品由来の原料を使用しているため調理器具にも直接吹きかけられるのでお弁当箱の除菌などに重宝するとのこと。ハシモト医師によると除菌をオススメする身の回りの場所には高頻度で触るスマホ画面や車のハンドル、ウィンカーレバーなどがあるそう。時計やブレスレットを外した後の手首周りの除菌も意識するといいそう。
たかくら新産業の「百年はちみつのど飴(生姜レモン味)」はオーストラリア・タスマニア島で樹齢100年以上のレザーウッドという木の花の蜜からできるハチミツやプロポリスを使用したというのど飴。ハシモト医師によると蜂蜜自体に喉の粘膜を保護する効果が期待できるため声を出しすぎたあとなど喉が敏感になっているときには蜂蜜配合ののど飴がオススメだそう。大正製薬の「ヴイックス メディケイテッドドロップ」は殺菌消毒する成分が入ったのど飴。こののど飴はその成分や効き目で3種類に分類されている。これは指定医薬部外品に該当し、一部のコンビニやスーパーでも購入可能。一般的に医薬品と比べ効果が穏やかで価格も安いのが特徴。味も楽しんでもらえればと発売以来フレーバーは増え続け、今ではチェリーや抹茶など12種類もある。指定医薬部外品ののど飴は1日の用法・用量が決められている。食品のほうののど飴は用量は決められていないが、ハシモト医師によると1時間1個にとどめて1日3~5個程度が目安だそう。取材中1番多かったのど飴がペパーミントや菊など厳選したハーブエキスを配合した「龍角散ののどすっきり飴」だった。実は国内トップの売り上げを誇るのど飴で22.9%ものシェアがある。この龍角散のど飴を入れたドリンクがいまSNSで話題になっている。500mlの水に4~5個ののど飴を入れて溶かした“龍角散水”は喉を酷使する舞台役者が舞台の演技中はのど飴を舐め続けられないということで水に溶かして飲み始めたことから広まっているそう。ミツバチが巣の中の細菌の繁殖を抑えるために作る「プロポリス」を使用したスプレーは口や喉の抗菌効果が期待できる。
ハラマキは細菌様々なデザインが増え、薄手の生地でも暖かいので重ね着しても着ぶくれしない。ハシモト医師によるとおなか周りの冷えは自律神経や胃腸の働きに影響し、体調を崩しやすくなる一因と考えられている。ハラマキを着用しお腹を温めることで胃腸の働きをサポートし体調管理に役立つとされている。
大きめマスクをフィットさせるワザはゴムひもを引っ張りひねり、その輪っかに入れた2本指でゴムを引っ張り出す。結び目は耳の後ろにもっていったら完成。こうすることで紐が短くなりマスクが肌に密着するので細菌の侵入をより防ぐことが出来る。最近はペンケースに入れられるマスクも登場。スティック型の袋の中には細く折りたたまれたマスクが入っている。これなら予備のマスクもかさ張らず持ち歩きに便利。
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- MASTICK伊藤忠リーテイルリンク
佐川急便は交通規制などの見込みで全国的に荷物発着が送れる可能性があると発表。ヤマト運輸は北海道の一部地域で配達の遅れ、日本郵便は北海道発着の一部の郵便物やゆうパックなどに1日程度の遅れなど物流や交通機関の影響と交通情報を伝えた。
あす、渡邊圭祐が生出演。
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東京駅で陶器でつくられたバナナを展示する「バナナん バナナん バーナナ」が今月29日まで開催。サーフィンするバナナなどが展示されている。
宮城県名取市の「HACHI」を紹介。「クリームソーダ(880円)」などを販売するなか人気なのは「ツインハンバーグナポリタン(4125円)」。ナポリタンスタジアムで1位になったナポリタン。
グリーンが美しい和風パスタを調理。せりをカットし、にんにくなどいれて牛乳を入れて砕く。オリーブオイルをいれてせりソース。パスタをからめてもりつけて「せりのジェノバ風パスタ」の完成。
ZIP!神ワザチャレンジ 風船連続割り。鈴木さんの記録は4.55だった。
SixTONESが去っていったなどとトークをしてエンディングトーク。
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