- 出演者
- 齋藤孝 船津稜雅(超特急) 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 梅澤廉 市來玲奈 小室安未 北脇太基 並木雲楓 岩田絵里奈
次の相手はチュニジア。本田圭佑さんが思う勝利のカギは「守備重視。後ろを固めてから出ていけるなら出る。もちろん押し込む時間帯も作る。その中でチャンスを一つでも多く作れれば…というのが今のサッカー。チュニジア戦はボールを持てる時間もオランダ戦よりは長くなる可能性はあると思う。ボールを持てる状況の中で絶対に勝ちに行くというのをとにかく応援したいし、選手たちには頑張ってもらいたい」と話した。
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オランダとの激闘から一夜明けたきょう、日本代表はベースキャンプ地のナッシュビルに戻って調整を行う。海外メディアは日本の戦いぶりについて「もはや日本は“優勝”を口にしても笑われない」「優勝候補の両チームが力を見せあった」と日本を称えた。そんな中、少し心配されているのがオランダ戦後半で相手選手と接触し負傷交代となった久保建英。試合後は車椅子に乗ってスタジアムから移動。ただ、病院には行かずメディカルスタッフがチェックを行ったという。チュニジア戦は5日後の日曜日、チーム一丸となって今大会初勝利に挑む。
先週土曜日、17年ぶりに開催された「JリーグオールスターDAZNカップ」。スタジアムには6万人を超えるファンが集結。リーグ屈指の人気選手が揃う中、史上最多10回目・59歳の“キングカズ”こと三浦知良も登場。チームを率いたのは元日本代表・槙野智章監督。この試合からわずか2日後には槙野さんはもうアメリカに。現地からきのうZIP!に生出演した。そんなお祭り男が渡米前にも会場を沸かせた。今回、槙野さんは監督としてチームを指揮すると、まさかのピッチへ乱入。そしてレフェリーからイエローカードを食らう。さらに巻の監督は今度は選手としても出場。シュートは決まらずもオーバーヘッドを見せた。
フランス・パリの人気観光地「エッフェル塔」。そこに現れたのが横綱の豊昇龍と大の里。突然現れた両横綱に観光客が次々訪れ、初めて力士を見たという人は「一緒に写真を撮ってもらいました。周りの人たちにとても親切でした。みんな彼らに夢中になっていて、彼らを見て喜んでいましたよ」などと話す。去年はロンドン公演が行われた大相撲。今回は31年ぶりにパリで公演を開催。歴史ある相撲の伝統を祝うイベントとして行われ、公園前には現地の多くのファンが集まった。大関・琴櫻など3人の力士は伝統文化を交流するイベントに参加し、ファンとともに「阿波踊り」を披露するなど交流を楽しんだ。そして公演は2日間大盛況。会場は満員御礼に。イベントでは子どもたちも相撲体験。さらにフランスのファンの前で力士たちが真剣勝負を披露。2日間で約3万人を魅了した。
岡部さんは「相撲の魅力は海を越えて世界中に伝わりますね。フランスの人も『お相撲さんいい匂いがする』って分かったんじゃないかな」などと話した。次の本場所は来月12日~名古屋場所。
関東地方の天気予報が伝えられた。
全国300人に聞いた好きな抹茶スイーツをランキング。
3位は、プリン。三越前駅そばのIPPUKU&MATCHA「抹茶抹茶抹茶プリン(850円)」が紹介された。ほろ苦さと甘みとうま味の三重奏とのこと。
2位は、ケーキ。ファミリーマート「もっちりクリームロール(宇治抹茶)5個入(368円)」が紹介された。SNSで人気の電子レンジで簡単の抹茶ケーキを紹介。まずはバナナ1本を細かく潰して、卵1個と抹茶大さじ1杯を混ぜて、飾りのバナナと耐熱容器に入れる。ラップをせずに600W3分10秒加熱すれば、「抹茶バナナケーキ」の完成。
スターバックス「抹茶クリームフラペチーノ(Tall 595円~)。元スタバ店員のおすすめカスタマイズを教えてもらった。ミルクは、ブレベミルクに変更し、ホワイトモカシロップを追加して、抹茶パウダーを多めに注文するといいとのこと。自由に使えるブラウンシュガーをかければ、和三盆糖のような上品な甘さのアクセントが加わる。
1位は、アイス。中でも人気だったのは、ハーゲンダッツの「ミニカップ グリーンティー(373円)と明治の「エッセル スーパーカップ ミニ 抹茶・チョコクッキー(594円)」。スーパーカップは公式アレンジレシピが充実している。メロンパンアイスや抹茶クロワッサンサンド、煎茶フロートなど紹介された。
マイケル・ジャクソンさんの人生を描いた映画「Michael/マイケル」が、最新映画ランキングで初登場1位を獲得した。公開から3日で、興行収入10億円を突破し、全世界興行収入では「ボヘミアン・ラプソディ」を超える1400億円となった。ジャクソンさん役には実の甥を起用し、2年間トレーニングをしたという。
映画「山口くんはワルくない」のイベントに、高橋恭平さん達が登場した。主人公のクラスメイト役に、2025年下半期 ViVi国宝級イケメンランキングNEXT部門1位の岩瀬洋志さんが出演している。「今恋するほど夢中になっているもの」を聞かれた高橋ひかるさんは「空港に売っているおこわがめっちゃ好き。空港近辺に行ったらそれだけ買う」、岩瀬さんは「スムージーですね。朝シャワー浴びたあとに食べて仕事に行くと調子良くなる」、高橋恭平さんは「僕はサンダル。年がら年中サンダル。生まれたときからサンダルだった気がする」などと話した。
映画「おそ松さん 人類クズ化計画!!!!!?」では、Aぇ!groupが主演を務めている。4年前のSnow Manが演じた実写版「映画 おそ松さん」から、向井康二さんが特別主演するという。また、主題歌「でこぼこライフ」はAぇ!groupが担当している。SNSでも話題となり、総再生回数は6000万回以上となっている。末澤誠也さんが、振り付けをレクチャーした。Aぇ!groupは8都市を回るツアー中。
実写映画「モアナと伝説の海」が、キャラクターの再現度で話題となっている。ニワトリの「ヘイヘイ」や豚の「プア」は、毛並みや表情を愛らしく表現した。また、伝説の英雄「マウイ」は、元格闘家のハリウッドスターのドウェイン・ジョンソンさんが演じている。
映画「モアナと伝説の海」のマウイ役を演じるドウェイン・ジョンソンさんの映像が解禁された。
映画「ラブ≠コメディ」で主演を務める中島健人さんは、数々の胸キュンシーンに挑戦する。中島さんに「小さなマイルール」を聞く。体型を維持するマイルールについて、中島さんは「現代を生きる人々には必ず待ち時間があって、僕はその時間に必ずスクワットをする。美しさを保つ上でスクワットはめちゃくちゃ良い」などと話した。人間関係を築く際のマイルールについて、中島さんは「名前で呼ぶこと。出演者だけで作品が作られるわけがないので。自分がジュニアで無名だったとき、ナマを呼ばれてすごい嬉しかったです。僕、最初エナメルバッグを持っていたので『エナメル』と呼ばれていた」などと話した。
岡部さんは「ケンティーのフェーズまで行けるかなあ。すぐ座る場所を探しちゃう」などと話した。
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関東地方の天気予報が伝えられた。
