- 出演者
- 齋藤孝 船津稜雅(超特急) 水卜麻美 山本紘之 岡部大(ハナコ) 小林正寿 梅澤廉 市來玲奈 小室安未 北脇太基 並木雲楓 岩田絵里奈
オープニング映像。
水卜アナは「きのうはこの時間もテンションが高い人がいっぱいいたと思います」などと述べた。岡部さんは「渋谷とかすごかった」などと述べた。
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- 渋谷(大阪)
夏の汗対策アイテム。売れ筋の6商品を日本化粧品検定1級の小室安未が調査。
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- 日本化粧品検定
8×4の注目商品。ドイツで誕生し約50年前に日本で販売開始。制汗市場で23年連続売上1位。ドイツで発見された有効成分の名称が32文字だったことから8×4と名付けられた。5年間かけて開発された「8×4 デオドラントパテ」1540円。パテには制汗成分と殺菌成分が含まれていて、専用のクッションパフでわき、首、おでこ、デコルテなどにパテを塗り込むことで毛穴まで入り込み密着。8×4最高のサラサラ感とコスメ感が人気。
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- 8×48×4 デオドラントパテ
汗をかいてから使う定番ボディーシート。「クーリスト スズシート」990円。植物エキスとメントール配合。伸ばすことができるボディーシート。36cmほどに伸ばせて首元、手首、足首に巻き付けられる。
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- クーリスト スズシート
日焼け止め成分入りボディーシート「UVブロックシート クールタイプ」1210円。
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- UVブロックシート クールタイプ
ロフトで売れている制汗アイテム。「スノーボム タルカムパウダー シトラスの香り」880円は汗や水分に反応してひんやりクール、ボディー用の冷感パウダー保湿成分配合。
実は汗をかきやすい足指に塗るクリーム「デオナチュレ 足指さらさらクリーム」990円。乾いた足の指の間や付け根、足裏などに塗ると汗を吸収しつつ蒸れやにおいを抑制。
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- デオナチュレ足指さらさらクリーム
手鏡付きハンディファン、アフタヌーンティー・リビングから発売。「フラワーコンパクトミラーファン」2970円。自立し卓上でも使用可能。想定の1.5倍の売上。
東京・浅草のライブ映像を背景に天気予報を伝えた。
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- 浅草(東京)
格闘技の試合を観戦するトランプ大統領。その場所はホワイトハウスの庭。80歳の誕生日をむかえたトランプ大統領の誕生日パーティーが行われていた。盛大に祝われたトランプ大統領。数時間前、自身もある“お祝い”を投稿。
イランとの戦闘終結に向けた合意が成立しホルムズ海峡が開放されるとした。合意発言はイラン側からも。アメリカとイスラエルがイランへの軍事作戦を開始して3カ月半ほど、双方が合意を認めるのは初。イラン外務次官は「正式な署名後に覚書の全文が公表される」と述べていて、イランの核開発問題について「60日間の交渉期間中に協議する」と表明したという。仲介国パキスタンのシャリフ首相はSNSで「レバノンを含む全ての戦線で即時かつ恒久的に戦闘を停止することを双方が宣言した」とした。公式の署名式は6月19日にスイスで行われると明らかにした。その日をもってホルムズ海峡も開放されるという。原油は供給回復に期待がふくらみ価格は急降下。日経平均株価は6万9317円と史上最高値更新。
ナフサ不安を抱えていた惣菜店。きのうの時点で在庫はまだあるというがパック類やお弁当箱が約25%上がったという。和平合意の成立について「振り回された。合意したからといっていますぐ下がるという話はないと思うが何か月かして徐々に下がっていってくれれば」と述べた。
日本時間昨日、アメリカのトランプ大統領は、イランとの戦闘終結の合意を発表した。ホルムズ海峡は通航料なしで開放され、米軍の海上封鎖は解除されるという。トランプ大統領による「イランとの合意が近い」という趣旨の発言は今回で39回目となる。
第一ライフ資産運用経済研究所の熊野英生さんによると、今回、アメリカ・イランの合意の可能性は高いという。イランの国営放送が合意を伝えていることや、覚書の署名などがその根拠となる。しかし、アメリカ・イランは今後60日間核開発の交渉を行うが、決裂のリスクはあるという。また、イスラエルが合意発表後もレバノン南部を攻撃している点も懸念となる。
第一ライフ資産運用経済研究所の熊野英生さんによると、ナフサの供給不安は今年いっぱい続くという。ホルムズ海峡の機雷の除去に1か月、日本船の往復に2か月、原料の加工・流通に3か月かかるという。
第一ライフ資産運用経済研究所の熊野英生さんによると、今後商品の価格高騰は止まっても、価格は戻らないという。人件費や設備費用が上がると下げにくいため、なかなか元の水準には戻らないという。
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- 熊野英生第一ライフ資産運用経済研究所
きのうの朝、日本中を熱狂させたのが「FIFAワールドカップ2026」。日本の初戦はいまだ勝利のない強豪、FIFAランキング8位のオランダ。2度リードを許す苦しい展開の中、終盤に劇的同点ゴールで勝ち点1をもぎ取った。そんな初戦の3日前にキャプテン・遠藤航の離脱を発表。緊急事態の中、日本はグループ最大の難敵に挑んだ。都内のスタジオではスペシャルナビゲーター・竹内涼真さんらも見守る中、迎えた前半にスタジアムを沸かせたのは日本の守護神・鈴木彩艶。前半を無失点で切り抜ける。しかし後半5分、ファンダイクに先制弾を許す。それでも後半12分、久保建英のボールキープからW杯初出場、中村敬斗が大会初ゴール。その後、再び勝ち越しを許すが後半43分、初出場の小川航基が放ったヘディングが鎌田に当たり劇的同点ゴール。惜しくも大会初ゴールを逃した小川は「(鎌田)大地くんに怒られました。『お前がめちゃくちゃ喜ぶから俺のゴールじゃなくなった』って。あれは僕のゴールだと思っていた」と話す。強豪・オランダを相手に引き分けに持ち込み、見事勝ち点1を獲得した日本。W杯でオランダが2度リードしながらも勝利を逃したのは今回が初めて。
W杯初戦、強豪・オランダを相手に劇的な引き分けを勝ち取り勝ち点1を手にした日本代表。その試合を見ていた日本戦スペシャルアンバサダーの本田圭佑さんは今大会の日本の強みについて「チームをまとめている森保監督が雰囲気をすごく大事にしている。失点の後、選手たちが一回円陣をを組むのを見ていて感じた。今の日本の一致団結力は世界でもトップオブザトップ何じゃないかと感じている」と話した。
結束をさらに強めた出来事について最年長で5大会連続出場の長友佑都は「(遠藤)航の存在は大きかった。大きかった分、そのショックがまたみんなを一つにさせた。それほど大きな存在でした」と語った。新キャプテン・板倉滉が試合後に掲げたのはケガで離脱した前キャプテン・遠藤航のユニホーム。試合前のミーティングでは遠藤からのビデオメッセージも流されたという。その強い結束力を武器に価値ある勝ち点1で今大会をスタートさせた日本。
