- 出演者
- 宮崎瑠依 阿部亮平(Snow Man) 船津稜雅(超特急) 水卜麻美 くぼてんき 梅澤廉 杉原凜 石川みなみ 山内ともな 渡邉結衣 猪狩蒼弥(KEYTOLIT) 有村架純 中澤佑二 田中マルクス闘莉王
オープニング映像。
出演者らが挨拶をした。日曜日はW杯の第2戦があると伝えられた。
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- 2026 FIFAワールドカップ伊藤遼
ほとんどの人が持つスマホケース。世界市場は2030年に9兆円を超えると予想もある。
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- Xグローバルインフォメーション
1000種類以上のケースが揃う「ケースティファイスタジオ ニュウマン高輪」へ。自分で撮った写真をカスタムできるケースも人気。中でも昨年比10倍以上売れているケースが、吸盤が付いている「Stick-it ミラーケース(1万1330円~)」。壁や鏡などにくっつくとのこと。
スマホケースのトレンドのもう1つのキーワードは「立体感」。中でのニューヨークを拠点にするブランド「アーバン ソフィスティケーション」が街中に続出している。一番売れているのは、ぷっくり素材だという。
関東地方の天気予報が伝えられた。
日本時間のきょう0時すぎ、ナッシュビルで森保ジャパンがトレーニングを実施、冒頭15分間の練習が公開された。その中にオランダ戦で左膝をいためて交代となった久保建英選手の姿はなかった。久保建英選手は、きょう出発するメキシコ・モンテレイへの飛行機には乗らず、チュニジア戦の欠場がわかった。
今大会で注目される選手の1人が、伊東純也選手。オランダとの初戦では後半21分から途中出場。スピードをいかしてチャンスをつくる。試合終了間際には、コーナーキックのキッカーをつとめた。伊東選手のコーナーキックが、劇的な同点ゴールにつながった。北澤豪さんは、注目選手として伊東選手をあげていた。伊東選手の武器はスピード。地元の神奈川・横須賀市では、横断幕で伊東選手を応援していた。横断幕を作成したのは、横須賀市だった。伊東選手は神奈川県内の公立高校を卒業後、神奈川大学に進学した。当時を知る監督は、伊東選手のスピードに衝撃を受けたという。大会前には連絡を取り合ったとのこと。そのメッセージには、ゴールへの思いがあったという。
今週日本銀行は政策金利を0.75%から1.0%に引き上げることを決定した。1995年以来31年ぶりの高い水準となる。「物価も上がっており月々の負担が増えるので困る」という町の人の声もある。
1つ目「なぜ金利引き上げ?」の疑問の答えは「物価上昇を抑えるため」。金利が上がると、お金を借りるときの利息が高くなる。そうすると、購買意欲が下がる。お店や企業が消費者に買ってもらいやすいように価格を下げるなどして、物価上昇にブレーキがかかる。
2つ目「生活にどんな影響?」の疑問の答えは、「メリット・銀行に預けているお金の利子が上がる、デメリットは住宅ローンなどの影響で家計の負担が増える」。銀行の利子については、預金金利などが引き上がるとされていて、みずほ総合研究所の試算だと1世帯あたり平均で約3万円(年間)のプラスになるとのこと。ただ、銀行の利子で収入が増えたとしても、ローンの利息も増えるため住宅ローンなどに影響する。年間1.2万円のマイナスになると言われている。
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3つ目「住宅ローンどのくらい負担増える?」と疑問。答えは「年間約7万円」。2人以上の世帯のうち、ローンを抱える現役時代は約6割と言われている。住宅ローンは固定金利と変動金利がある。影響が大きいのは、変動金利とみられている。35年で5000万円を借入、変動金利で当初1%だったところが1.25%になると、月々14万1143円から14万7043円に変わるとのこと。年間だと7万800円増えるという。
おとといのドジャースVSレイズ。試合を決める第15号HRを放った大谷選手。きのうのレイズ戦では、ピッチャー専念で先発のマウンドへ。序盤から158キロのストレートや、127のカーブで翻弄。試合前まで防御率1.06と抜群の成績を誇る大谷選手が4回まで無失点で抑える。しかし5回、4点を失う。このとき右手の中指のまめがつぶれてしまったという。それでも大谷選手は6回も続投。血まめについて、ロバーツ監督は心配もない様子。投手専念のはずが代打で出場した。
右手中指のまめを潰しながらも、6回を投げきった大谷選手。投手専念の試合で初の代打でも出場した。ロバーツ監督は「本人とも話したが打席に立つことに問題はないと言っていた。あの回が彼を打席で使える唯一のチャンスだった。その場で切り札を使うことにした。」などと話していた。大谷選手はショートゴロだった。ドジャース5-4レイズ。大谷選手は7勝目をあげている。
ドジャースは2年連続ワンピースとコラボ。今年も来月3日にプレゼント企画が行われるとのこと。
カブスVSロッキーズ。鈴木誠也選手は2回、ランナー1塁でタイムリーツーベースを放った。打球の飛距離は約107m。次の打席では、ライト前ヒット。この日2安打1打点の活躍だった。カブス8-6ロッキーズ。
きのうチュニジア戦へ向け練習を行なった日本代表。ピッチには明るい雰囲気もみられた。今月16日に誕生日をむかえたのが、堂安律選手。きのう自身のSNSに祝福され、ケーキを持って笑顔の写真をアップ。今回の代表メンバー26人のうち6月うまれは5人。堂安律選手は「選手同士でこの2戦は絶対に勝ちきるぞっていう話は、もう1回気を引き締めてやっているので。」などとコメント。中村敬斗選手は「大事な試合なので必ず勝たないといけない」などと話した。きのう別メニューで調整していた上田綺世選手も、全体練習に参加した。長友佑都選手は、長谷部誠コーチに声出しを要求し、コーチ陣も一体となってトレーニングに励んでいた。
オランダ戦で左ひざを痛めて途中交代した久保建英選手は、練習場に姿は現さなかった。日本サッカー協会によると、MRI検査を受けて左膝の負傷が認められたとのこと。早期復帰へ治療とリハビリを継続し、チームからの離脱はないという。きょう出発するメキシコ・モンテレイへの飛行機に乗らず、チュニジア戦の欠場が決定した。
あさってに迫るチュニジア戦。森保一監督と本田圭佑さんが語る勝利のポイントとは。森保監督は「堅い守備をこじ開けていけるように攻撃のバリエーションを持って得点を挙げられるように」などと話した。本田さんは「得点の予想できるパターンはバラエティに富んでいる」などとし、日本2-1チュニジアと予想した。対するチュニジアは、アフリカ予選で10試合無失点の堅い守備が武器。チュニジアは、スウェーデンに5-1で大敗している。その結果をうけて異例の大会中に監督を代えている。さらに、5か月前にも監督を代わっている。
