- 出演者
- 水卜麻美 小林正寿 細田佳央太 花音 UTA 市來玲奈 北脇太基 島村雄大 並木雲楓 ニシダ(ラランド)
農林水産省は先月25日時点の今年の主食用米について収穫量を710万5000トンと見込み、去年に比べ7万6000トン減る見通しだと明らかにした。一部地域で雨が続き、日照不足となったことなどが影響しているという。
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新垣結衣さん星野源さんが公式HPを通して第1子誕生を連名で報告した。10年前にドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」で共演しその後2021年に結婚を発表していた。
相葉雅紀さんがキャスト陣と4年ぶりの主演映画「4アウト -もう一度、プレイボール-」の完成披露試写会に登場した。身体障がい者の野球チームの成長を描いた物語で相葉さんはチームの監督を演じた。野球少年だった相葉さんが最も緊張したシーンはノックで「外野フライを3回連続で打つシーンで最初はなかなか当たらなくて」と話し侍ジャパンの監督に就任した井口資仁さんらが教えたといい、「本番では1発で3発当てて」と話した。
京都市内で行われたカルティエの新作ハイジュエリーコレクション発表イベントに綾瀬はるかさんはイエローダイヤモンドなどをまとい登場した。吉沢亮さんが胸元にサファイヤのブローチをつけて登場、今年の秋について聞かれた吉沢さんは「掃除の秋。家に段ボールしかない」などと話した。
京都で行われたカルティエのイベントに登場した吉沢亮さんは今年の秋について「掃除の秋。最近までミュージカルをやっていてのどの良さそうなもの何でも買ってしまい家に段ボールしかないので掃除する秋」と話した。
ヒョウをかたどったブローチをつけ登場した賀来賢人さんは今年の秋について「我慢の秋。食欲・甘い物欲がすごく動いてるからいいやって食べちゃう。クリームぜんざいハマっている」と話した。
細田佳央太の三つ星シネマは「藁にもすがる獣たち」を紹介、お菓子片手に気楽に見られるポップコーン映画だとした。原作は日本の小説で約6年前に韓国で映画化がされ興行収入ランキング初登場1位、今回は鈴鹿央士らで日本版として制作された。主人公は大学生YouTuber寛治、アルバイト先のネットカフェで客の忘れ物のバッグから1億円を見つけ自宅へ持ち帰るが1億円は自分のものと訴える曲者が次々登場し争いへと発展する。特に見て星三つ星シーンは「新感覚!ショート動画時代のサスペンス」上映時間は約90分と短く、石川啓プロデューサーは「スピーディーな展開はTikTokやショートドラマに慣れた観客にも飽きずに楽しんでもらえるのではないかと思った」としている。
UTAさんは「いろんなタイプの観客に刺さりそう。現代ぽくて豪華なキャストですし、非常に面白そうな作品」、水卜アナは「時代に合わせてこういう作り方もあるんだなって勉強になった。ポップコーン映画、サクサクっと見られて良いですね」などとコメントした。
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けさは群馬県のとある工場から。ここで一体何を作っている?白い生地はシート状に伸ばされ、その後独特な形状に姿を変えられ、湯気が出るほどの高温の機械の中へ。実はある動物が関わる。最後に油で揚げれば完成間近。その真相は「マルちゃん 赤いきつねうどん」。実は開発当初の商品名は「熱いきつね」だった。店頭で目立つ赤いパッケージに決まったことで現在の「赤いきつね」になったという。
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- マルちゃん 赤いきつねうどん
きのうの高知・大月町の様子が流れた。天気が良く、みかん狩りを楽しむ子どもたちを紹介。東京スカイツリーからのライブ映像を背景に、東京の気温・天気をタイムラインで伝えた。また、週間天気予報を伝えた。
挨拶の後、水卜アナは「UTAさんはおとといまでモロッコに行っていたんですね」と言うと「そうなんですよ、ファッション関係のお仕事で。砂漠のどまんなかで開催されたファッションショーを見に行っていたんです。暑いと思われるんですが、夕方は涼しい。寒暖差が激しくて夜はむしろ寒いくらい」などと話した。
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ついつい気になるみんなの行動を調査。きょうは「あなたはどうしている?美容室での過ごし方」をランキング化した。
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「美容室での過ごし方」第3位は「スマホを見る」。アンケートで多かったのが「SNSなどをチェックする」という声。中には「ポイ活をする」という人も。一昔前、美容室での定番は雑誌を見ることだったが、今回の調査では「雑誌を見る」が4位、「スマホを見る」が上回る結果となった。実際に紙の雑誌を置かずタブレットを置く美容室が増えている。都内のある美容室では「髪の毛が挟まる」など衛生面への懸念もあり、コロナ禍を機に雑誌を廃止。代わりに人気雑誌が読み放題の電子書籍アプリを入れたタブレットを導入したところ、お客さんからも「いろいろな雑誌が読める」と好評だという。
「美容室での過ごし方」第2位は「美容師と会話」。会話の内容は趣味や家族の話など様々。恋愛の悩み相談という人も。「美容師と会話したい?」との質問に対し300人中「会話したい」と解答した人は92人で全体の約3割。「会話したくない」という人の方が多い結果だった。今では会話に対するケアも変化。初来店時にアンケートを設けたり、予約サイトで設問を設け把握する美容室も増えている。
「美容室での過ごし方」番外編。美容師は自分がお客さんとして他の美容室へ行ったときどう過ごしているのか聞いた。「使っている道具をチェック」「見せの内装が気になる」などの声があった。
「美容室での過ごし方」第1位は「寝る」。「会話が苦手」という理由や、「施術に集中してもらうため」など「術を気遣って目をつむる」など複数あった。実際、美容師はお客さんが寝ると施術しづらいのか聞いてみると「シャンプーのときに(寝ていると)トリートメントの種類を聞きにくい」「全然寝てもらって構わないが、顔周りのカットをしたい時はトントンと優しく起こす」などの声があった。寝る人と会話する人の地域別割合を見てみると、関東は会話する人より寝る人が多く、関西ではその逆だった。
徳島市の住宅で被害総額1億円を超える窃盗事件が発生。防犯カメラには3人組が玄関のカギをこじ開けるなど犯行の一部始終が残されていた。被害にあった住人によると家族全員が外出中だった8月末のまだ明るい午後6時半ごろだったという。盗まれのは腕時計やカバンなど。住人は「犯人と鉢合わせていたら殺されている可能性がある。ゾッとする」などと話した。元大阪府警刑事・中島正純さんは「完全に計画された犯行」「犯人が一番怖いのは音。いきなり非常ベルが外で鳴れば、おそらく何もしないで逃げていく」などと指摘した。警察は匿名・流動型犯罪グループ=トクリュウの可能性も視野に捜査している。
徳島市でおととい強盗致傷事件が発生。質店に若い男とみられる2人組の強盗が押し入り、経営者の男性らにスプレーを噴射した。経営者の男性らに大きなけがはなく、盗品は確認されていない。逃げた2人はバールでガラス製の商品棚を破壊して逃走。
介護施設の元職員・西村雄太容疑者は「ストレスの発散や無抵抗の人に暴力を加える優越感、いつ発覚するかというスリルがあった」と供述。東京・新宿区の介護施設で入所者の女性に暴行を加えけがをさせた疑いが持たれている。約3年前から勤務していたという。被害に遭ったのは西村容疑者が担当していた90代の女性、日常生活のすべてに介護が必要で意思疎通が難しい状態だった。職員が防犯カメラを確認したところ西村容疑者が暴行する様子が映っていた。西村容疑者は容疑を認め、「2026年3月~4月頃から介助を行うたびに継続して暴行を加えていた」と供述している。警視庁は女性に対して日常的に暴行を加えていたとみて捜査している。
3連休が明けたきのう、九州新幹線が始発から全線で一時運転を見合わせた。きのう未明の熊本駅では改札に行列ができていた。JR九州によると、おととい午後10時すぎ熊本市の車両基地で新幹線を点検したところパンタグラフに部品が取れるなどの異常を発見、急遽運転を見合わせその後運転を再開したが、電力設備点検のため始発から全線で再び運転を見合わせた。熊本駅と新八代駅の間で2か所の損傷が見つかった。きのう午後4時すぎ、博多駅~熊本駅間で運転を再開。一方で熊本駅~鹿児島中央駅間では終日運転見合わせとなった。九州新幹線はきょうの始発から通常通り運転を再開している。
