- 出演者
- 鈴江奈々 木原実 山崎誠 瀧口麻衣 直川貴博 斎藤佑樹
オープニング映像。
オモウマいさんま御殿!!の番組宣伝。
Vaundyが5都市9公演をまわるアジアツアーを開催し、韓国でライブを行った。ヒット曲の「怪獣の花唄」を大合唱した。
サッカー日本代表の鎌田大地選手が第105回全国高校サッカー選手権の応援リーダーに決定した。鎌田選手は高校1年生のとき、地区大会の決勝に出場するも選手権出場には届かず。そのとき支えになったのは仲間の存在。高校生へ共に戦う仲間の大切さを伝えた。
ペットと一緒に入居できる老人ホームが注目されている。ペピイ・ハッピープレイス TAMATSUKURIはペット共生型の有料老人ホーム。犬と一緒に行う朝の体操から一日が始まる。ペットはあわせて22匹で動物看護師が常駐する。運営しているのは新日本カレンダーで約40年前の動物病院のカレンダー作りがきっかけとなった。月額の管理費は14万8500円、ペットオールサービス費は1匹目で3万3000円。
軸丸さんは4年前、脊髄小脳変性症とわかった。飼い主の死亡後はペットを施設で引き取ることもある。18歳のハナちゃんは2年前に飼い主が他界したという。
- キーワード
- 犬
高市首相はきょう、米NYに到着した。24日予定の日米首脳会談を前に台湾などに関する認識すり合わせへ。また、IOCの赤根所長への制裁について、どう働きかけるかも焦点。
アメリカ・トランプ大統領の支持率が過去最低32%に沈んだ。 イランとの戦闘を背景に高騰する物価への不満が拡大。生活費高騰への対応について、共和党支持者で「支持する」は44%で不支持が支持を上回るのは初。
ダークパターンとは不利な選択へ誘導するために作られたWebデザインのことであり、消費者庁は今月から規制強化を盛り込んだ中間取りまとめを行い、制度化に向け議論を進める方針としている。スタジオにてダークパターンの事例を紹介。ダークパターンによる購入額は年間約3兆2000億円規模(最大推計値)と発表した。またダークパターンで商品を購入したことのある人の相談の声を紹介。ダークパターンの被害は大人だけではなく小中高生も注意が必要だと呼びかけた。ダークパターンを騙される体験から学ぶことができるウェブサイト「ダークパターン博物館」を紹介し、ウェブで学べるダークパターンの一部をクイズ形式で紹介した。ダークパターン対策協会の石村卓也事務局長によると、ダークパターンに引っかからないためには、オンライン上にダークパターンが存在していると認識して手法を知ることが大事で、ダークパターンを前にしたらゆっくり考えて選択することなどと伝えた。消費者ホットライン「188」を告知した。
- キーワード
- ダークパターン
エド・シーランがアメリカツアーのコンサートでの出演者降板などを巡って波紋が広がっている。コンサートで前座を務めたマックルモアがパレスチナを解放せよと発言したことで親イスラエルの団体などから非難が集まり、一部の公演会場がマックルモアの出演を拒否し、本人はツアー降板を発表した。これに対し複数のミュージシャンがマックルモアを支持するとして次々と出演辞退して騒動となっていた。そうした中でエド・シーランは今月19日、一連の混乱についてファンに謝罪し、政治的発言を控えてきたものの多くの子どもが犠牲となったことに胸を痛めていると胸の内を明かした。
- キーワード
- エド・シーラン
オープンAIは、AIの継続的な進歩を安全かつ有益にするためには研究所や国をまたいだ国際的な基準づくりが必要だとの考えを示した。アメリカは世界のAI開発の最先端にいるとして、国際的なAIの枠組み作りを主導するのに適した立場にいるとしている。「AI能力の進歩より安全対策を確実に優先する必要がある」と警鐘を鳴らしている。
- キーワード
- OpenAI
横浜中華街にある萬珍凍眠館では中国料理の冷凍食品は店内調理されたものをそのまま冷凍しており、店の味が楽しめると人気となっている。埼玉・川口市にある新鮮市場 東本郷店では冷凍食品の売上が伸びている。冷凍食品の販売金額は右肩上りで2025年には5544億円と過去最高に成長している。この動きをさらに加速させるとされている消費減税で、来年4月から2年間実施される政府の消費減税案では冷凍食品も対象となっている。外食産業では冷凍食品に参入する動きが広がっており、モスフードサービスからは「焼きおにバーガー牛カルビ」「焼きおにバーガー鶏きんぴら」が登場し、スーパーなどで販売している。すかいらーくは冷凍食品35種類を販売し、消費減税による需要拡大を期待している。ロイヤルホールディングスは「ロイヤルホスト デリ オムライス~ハッシュドビーフソース~」「ロイヤルホスト デリ フレンチオニオンスープ」「ロイヤルホスト デリ コスモドリア」など21種類の冷凍食品を販売し、販売機会拡大を検討している。消費減税の影響について専門家の渡辺は、冷凍食品を展開することで客との接点が増加するためやる意義があり外食産業はテイクアウト・デリバリー・冷凍食品の3つに力を入れて展開していくなどと解説した。東京・渋谷区の新宿高島屋では今月2日から自社ブランドの冷凍中華総菜を販売し、レンジで温めるだけで「海老のチリソース」「麻婆茄子」など百貨店クオリティーの料理が楽しめるなどと伝えた。
- キーワード
- 萬珍凍眠館
焼き肉店がひしめく謎の昭和レトロ横丁を探訪。
渡辺裕太が東京・浅草の知る人ぞ知る横丁巡りへ。やってきたのは「いっぷく横丁」にある「ヨシカミ」。店内には多くのサインが並び、浅草にゆかりのある著名人が足繁く通っている。かつて店の周辺は今以上に寄席や劇場が立ち並ぶ芸能の街で、「いっぷく横丁」は芸人たちが一息つく場所だったという。人気メニューは「オムライス」で、一番の自慢は「ビーフシチュー」。渡辺がビーフシチューを味わった。また、父・渡辺徹との最後の会話が、この店のことだったと明かした。渡辺徹さんは亡くなる2週間前に夫婦でこの店を訪れ、チキングラタンとタマゴサンドを食べたという。店内には、その日に書かれたサインが飾られている。
続いて訪れたのは「リトルカフェ六平くん」。店に並んでいたのは若手芸人たち。裏手に劇場があり、出番の合間に集まっているという。店を切り盛りするのは、劇場の創設者でもある山口さん。かつて役者を志しており、劇場はもともと芝居小屋として建てたという。このカフェは、芸人たちの休息の場となっている。
続いて訪れたのは「焼き肉横丁」にある「金燈園」。店を切り盛りしているのは、3代目の西原さん。戦後、浅草に暮らす韓国・済州島出身者たちが次々と店を出したのが「焼き肉横丁」の始まりだという。こちらの店も、済州島出身の祖父母が開店した。人気メニューは「和牛中落ちカルビ」で、渡辺裕太が味わった。
