- 出演者
- 高橋由伸 小高茉緒 安村直樹 水越毅郎
zeroを彩る“3秒動画”ノミネート作品発表。
オープニング映像。
俳優、ナレーターとして活躍した森本レオさんが亡くなったことが分かった。83歳だった。所属事務所によると亡くなったのは今月4日、原因不明の突然死だったという。突然の訃報に街の人は「聞いただけでこの人だってわかる」などと話した。1943年愛知県名古屋市生まれ。1967年に俳優としてデビュー、「ショムニ」など話題作に出演した。ナレーターとしても活躍し「きかんしゃトーマス」のナレーションは多くの人に親しまれた。葬儀は既に家族のみで執り行われ、お別れの会などは予定していないという。
東京では2日連続で10月並みの肌寒さとなった。土曜日も10月並みの予想となっている。金曜日、東京都心の最高気温は20.8℃と2日連続で10月並みの気温となった。鍋の店でも連日“寒いから食べに来た”という声も聞かれたという。東京都心の今後の気象情報を伝えた。
日本時間午後9時半ごろ、アメリカ・ニューヨークの世界貿易センタービルの跡地で追悼式典が行なわれた。2001年9月11日に起きた同時多発テロ。日本人24人を含む2977人が犠牲になった。そのうちの一人、杉山陽一さんはビルの中の銀行で働いていた。当時、三男を妊娠中だった妻の晴美さんは体調を崩し入院。あの日から25年。晴美さんは「25年たってもまだ会いたいなって気持ちはある」などと話した。
巨人のキーマン浦田俊輔に密着。浦田はリーグトップの35盗塁。打率はチームトップと活躍。小さなころから巨人ファンだったという浦田。エラー数はセカンドでリーグ最少と守備の成長が著しい。浦田は川相コーチとハンドリングの練習を試合前に毎日行っているという。川相コーチは基本中の基本を毎日続けているといい、浦田について続ける根気と根性があると評した。浦田は川相コーチを師匠のような存在だと話し、教えがあったから今があると考えていた。そして、最終的には1位で終わりたいと意気込みも話した。
広島vsDeNA。DeNAの度会は1点を追う8回に逆転の3ランを放ち3連勝。DeNA6-1広島。
ソフトバンクvsロッテ。ソフトバンクは初回、正木が先頭打者アーチ。同点の4回には柳田が勝ち越しホームラン。先発の前田は7回1失点の好投で開幕12連勝。ソフトバンクが勝利した。ソフトバンク11-1ロッテ。
オリックスvs西武。西部は5回、渡部の2ランで勝ち越すと、その後逆転されるも7回に再び渡部が強烈な当たりを放つ。しかし、オリックス宗のダイビングキャッチに阻まれる。西部は連勝ストップ。ソフトアンクのマジックは9となった。オリックス5-4西武。
京都サンガvs柏レイソル。レイソルは2点を追う後半、久保のゴールで1点を返すと、途中出場の瀬川が同点ゴール。さらに、その4分後に再び瀬川がゴールを決めレイソルは逆転勝利。柏レイソル3-2京都サンガ。
番組20周年特別企画として、zeroの番組内ではコマーシャルと本編の間に流れるバンパーという映像がある。そして、40歳以下のクリエイター金曜日に流す新しいバンパーを募集したところ100以上の作品が集まった。現在流れているこのバンパーの担当しているのは「SEKAI NO OWARI」のボーカル深瀬。音程を変えて何度も収録し声を重ねて制作した。そして今回3部門に分けて募集。ノミネート作品選考会で8作品に絞られ、クリエイティブ・ディレクターの杉江氏らが様々な視点からチェック。杉江氏は「zeroっぽくないと思う作品も実はヒントがあるのかも」と感想を話した。スタジオで各部門の作品が紹介された。
岡田准一主演映画「SUKIYAKI 上を向いて歩こう」に大森元貴が出演することが発表された。大森は水原弘役を演じる。
全国各地の明日の天気予報を伝えた。
関東の明日の天気予報を伝えた。
東京・渋谷の中継映像を背景に、明日から3日間の気象情報を伝えた。
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募集したバンパーの作品を番組公式SNSで観ることができる。
エンディング映像。
「ダイアン津田のボクらは女心がわからない」の番組宣伝。
