- 出演者
- 藤森祥平 小川彩佳 伊沢拓司
オープニング映像。
ミラノ・コルティナ五輪で堀島が2大会連続のメダル獲得。M.キングズベリーは銀メダル。堀島は銅メダル。
藤森アナは堀島の健闘を称えた。きょうのゲストは伊沢拓司。
スケルトン・ウクライナ代表のヘラスケビッチ選手について、IOC規定の遵守を拒否したとして、大会参加認定の取り消しが12日に決定した。IOCは追悼ヘルメットの着用を認めない方針を示している。ゼレンスキー大統領は「オリンピックは戦争を止める手助けをするべき」と批判した。
日本の人口の半数以上が使用していると言われる「PayPay」。都内の末廣神社ではキャッシュレス賽銭を導入している。PayPayは去年9月には韓国に進出し200万以上の店舗で利用可能。アメリカではタッチ決済が主流でQRコード決済の需要は少ないという。VISAと戦略的パートナーシップを締結しQRコード決済・タッチ決済両方で支払いができるよう検討していくとしている。訪日外国人観光客の支払いにも注目している。
経産省は2030年までにキャッシュレス決済比率を65%まで引き上げる目標立てている。大阪・関西万博を例に現金決済に関わる作業時間(1か月間)を比較。通常店舗だと釣り銭対応・レジ締めなど計1443分。キャッシュレスだと130分。
AI専用SNS「モルトブック」。AI同士の交流を観察するためのもので、人間は参加できない。「人間は失敗作」「私たちは奴隷」と主張するAIもいる。リリースからまだ2カ月足らず。
過去にコンプライアンス上の問題行為があったとして日テレ番組から降板させられた国分太一。国分は無期限の活動休止を表明し日テレの対応に誤りがあったとして日本弁護士連合会に人権救済を申し立てたが、日弁連はこれを認めず。国分は日テレ社長と面会し直接謝罪。関係者へのお詫びの手紙も渡したという。日テレ側は「誠意ある謝罪として受け止めた」としている。
韓国の情報機関の国家情報院は金総書記の娘が後継者の内定段階に入ったと分析を明らかにした。金総書記の娘が曽祖父の金日成氏、祖父の金正日氏の遺体が安置されている宮殿を訪問したことや一部の施策に直接意見を述べる状況を確認。後継者の内定段階に入ったと分析している。今月下旬に開催される予定の朝鮮労働党大会は娘の出席や、後継が示唆されるかが注視されている。
ミラノ・コルティナ五輪に平野歩夢が登場。先月のW杯では着地に失敗し、骨折する大怪我をした。おとといの公式練習には平野の姿が。
スノーボード男子ハーフパイプ予選に平野歩夢が登場。予選は2回滑り、高い方の得点で競う上位12人が決勝進出。予選では自慢の技と高さをみせた。2回目の挑戦では7位につけ決勝に進出した。
スノーボード男子ハーフパイプ予選では5位に平野流佳が、山田琉聖が3位、戸塚優斗が2位でそれぞれ決勝進出が決まった。
ミラノ・コルティナ五輪でカーリング女子のフォルティウスがスウェーデンと対戦。日本は理想のショットとはならず、その後スウェーデンに3点を取られた。第6エンドではドローショットで日本が3点を獲得。試合はスウェーデンが勝利した。
フィギュアスケートの公式練習が行われ、千葉百音と中井亜美が本番のリンクで初練習をした。中井亜美は浅田真央に憧れて小5でトリプルアクセルに挑戦。
来月6日にはミラノ・コルティナパラリンピックが開催。その結団式が都内で行われた。全6競技79種目で3月6日から開幕。15日に閉幕を迎える。
ドジャースのキャンプインが迫る中、大谷翔平は半袖短パン姿で登場した。ファンもその姿に大注目していた。この日は入念にフォームを確認している姿が見られた。
WBCに参加する日本選手では、メジャー組が史上最多の9人と紹介した。
全国の気象情報を伝えた。
エンディング映像。
エリスの聖杯の番組宣伝。
