- 出演者
- 藤森祥平 トラウデン直美 小川彩佳
オープニング映像。
有明ナインが高校に戻ってきた様子を紹介。有明は、甲子園準々決勝では健大高崎と試合。延長戦にもつれ込むが、0対1xで敗北。ベスト8入りを果たし、熊本に勇気を届けた。
有明ナインが高校に帰ってきた様子を紹介。選手は応援してくれた人たちに「今後とも応援よろしくお願いします」などと述べた。斉藤遼汰郎投手らは「胸張って熊本に帰れたのは良かった」などとコメント。
令和8年熊本地震災害義援金のお知らせ。
熊本に帰った有明高校の選手について、「ありがとうと言葉を掲げていたのが印象的」などとコメントされた。
トランプ政権はICCの赤根智子所長を制裁対象に指定。戦争犯罪などを追及するICCをめぐっては、トランプ政権がネタニヤフ首相らへの捜査に反発してICCへの圧力を強化していた。高市総理は「残念に思っている」とコメント。
アジア大会の結団式が開催。500人をこえる日本選手団が集結した。藤波朱理は「ワクワクが大きい」などと、張本智和は「結果で恩返し出来たら」などとコメント。
村竹ラシッドを二宮和也が取材。村竹ラシッドは110メートルハードル日本記録保持者。パリ五輪、東京世界陸上では5位入賞。レースでは高さ106.7センチのハードルを10台飛び越える。村竹曰くハードルに当たってもギリギリを攻めた方がはやいそうで、日本記録を更新した際は10台すべてに接触したという。東京世界陸上ではギリギリメダルに届かず。「何日くらい考え込んだりする?」と二宮に聞かれた村竹は「今まで考えていた」「考えることをやめないことが大事だと思っている」などと答えていた。
村竹に二宮がインタビュー。より上にいくために取り組んだことを聞くと、村竹は「ハードルのスレスレを跳ぶこと。当たらないことが究極」と話し、実際にその走りを見せてもらった。村竹はアジア大会の目標について「優勝」と語った。
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- TBSテレビアジア競技大会(2026年)
スタジオでは実際のハードルを見ながら「すべてを計算し尽くさないと出来ない」などとコメントされた。
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- アジア競技大会(2026年)
ブルージェイズ対レイズ。ブルージェイズは岡本和真が25号HRをきめ、球団新人記録を塗り替えた。試合は10対5でブルージェイズの勝利。続いてホワイトソックス対カブス。ホワイトソックスは村上宗隆が29号HRを決めたが、3対4xで敗北。そしてドジャース対ロッキーズ。ドジャースは大谷翔平が6年連続30号HRを達成し、7対6で勝利した。
日本ハム対ソフトバンク。日本ハムは今川優馬がサヨナラ勝利へ導き、8x対7で勝利。
全国の気象情報を伝えた。台風18号の情報も。
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- 台風18号
エンディング映像。
「よるのブランチ」の番組宣伝。
