- 出演者
- 松島聡(timelesz) 菊池風磨(timelesz) 佐藤勝利(timelesz) 橋本将生(timelesz) 猪俣周杜(timelesz) 篠塚大輝(timelesz) 寺西拓人(timelesz) 原嘉孝(timelesz) 柳原可奈子 平子祐希(アルコ&ピース) 朝日奈央
令和の文房具に関するクイズ。問題は「横型ノートが人気の今っぽい理由は?」。正解は「タブレットと一緒でも机に収まるから」。
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消しゴムに関する問題。問題は「文房具屋さん大賞2026 受賞 アイデア消しゴムのスゴい機能とは?」。正解は「角が復活する」。
消しゴムに関する問題。問題は「底に消しクズがくっつく理由とは?」。正解は「磁石」。
問題は「令和の女子小学生にはやっているこの遊びの名前とは?」。正解は「のり消し」。
車型文房具についての問題は「何に使う文房具でしょう?」。正解は「鉛筆削り」。
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- ハシレ!エンピツケズリ!プラス
令和の鉛筆についての問題は「この鉛筆 何がスゴい?」。正解は「折れにくい」。
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- オレンピツ
令和の小学生から人気を集める文房具YouTuberのしーさーさんについての問題。問題は「しーさーさんの影響で男子小学生の間でブームになっているのは?」。正解は「高級シャープペン集め」。
問題:2026年、女子に一番人気のランドセルの色は?正解:うす紫(紫)。実は6年連続人気No.1。その理由はディズニープリンセス。ラプンツェルをはじめ人気キャラのドレスが流行と関係しているそう。問題:令和のランドセルについている閉め忘れを防ぐ機能は?正解:自動ロック。
問題:令和のランドセルはどっち?正解:A。脱ゆとり教育で教科書が分厚くなったことに加え、タブレットなどで荷物が増加し、ランドセルも大きくなっている。問題:佐藤勝利が小学生の時に使っていたランドセルの色は?正解:青。雑誌のインタビューによると、その理由は「人と同じがあまり好きじゃないから」。
小学生がえらぶ!“こどもの本”総選挙2025の1位は大ピンチずかんシリーズ。日常の大ピンチを大ピンチレベルで数値化し紹介。シリーズ累計300万部を突破。問題:男の子向け雑誌と女の子向け雑誌が合体した本の名前は?正解:コロちゃお。昨年、コロコロコミックとちゃおが合体し誕生。ギャル漫画から少女漫画まで好きなものを男女問わず楽しめる令和ならではの雑誌。問題:大ヒット本のタイトルは?正解:それ犯罪かもしれない図鑑。空き地に秘密基地を作ると潜伏の罪、1対1でケンカしたら決闘罪など小学生あるあるがどんな法律に当てはまるかを解説した一冊。問題:男子に大人気なシリーズ本のタイトルは?正解:サバイバルシリーズ。テクノロジーの進化で男女ともに理系志望者が増加。楽しみながら理系脳が育つと大人気。問題:令和の女子小学生に人気!〇〇本とは?正解:メイクの本。「わたしもまわりも笑顔になる小学生のメイク本」は重版4回と大ヒット。実は休日などにメイクする女子小学生が約70%といわれており、メイクの基礎から教える本格的な内容となっている。
ここまで16問を終え、勝利と風磨が4ポイントでトップ。それを猪俣と篠塚が追いかける展開。ここでリコーダーを使ったボーナスチャレンジ。「ド」の音が出せる状態でスタンバイし、ドラムロールの「ジャン」の音で誰か1人にカメラがズームインする。カメラに抜かれた人が低い「ド」を吹いて一発でうまく音が出せるかチャレンジする。
ファミリアロケシリーズ。松島さん、勝利さん、原さんの三人。インプットは大切だという。超一流からセンスをインプットする企画。
武田双雲が書道の世界を教えてくれる。武田双雲は大河ドラマ 「天地人」のタイトルなどの書を担当。海外でも活躍。新しい領域にチャレンジしているという。紙を漉く時に手で文字を書いた作品は社会の中に良い影響が広がる思いを込めたという。一期一会という作品は、文字をキャラクターにしているとのこと。翔という作品は、新しい何かが生まれたことを表現しているとのこと。双雲先生がある文字を書く。夢という文字を重ねるのか。「楽」という文字を書いた。
「ゴールデンストーンズ」の番組宣伝。
佐藤勝利が書いた作品。1位だけが勝ちじゃないとの思いから3色を使用し「勝利」という文字を書いた。「利」をくずしたのは利益のためじゃないことを表現したという。松島聡は「言」という文字を書いた。言葉は美しくて良いもののはずがネット社会などでネガティブに捉えられることから美しくポジティブな言葉であふれるようにとの思いが込められている。そこに「成」という文字を重ね「誠」となった。原嘉孝は「進」と書いた。失敗した自分も許して人生を歩んでいくことを表現している。
去年6月、イギリス・ロンドンで行われたのが世界の神童TOP100の表彰式。音楽・芸術・スポーツなどの分野で優れた才能を持つ15歳までの子供100人が選ばれた。日本からもあるスポーツの神童が選出された。それが山口県出身の波多野伶音くん。バランスの天才として選ばれた。将来は競馬の騎手を目指しているといい、バランスボールで体感トレーニングを開始。毎日1時間のハードトレーニングをこなしている。もう1人は東京都の小澤俊介くん。5歳からのコーヒーの淹れ方を学び、大学生主催のコーヒー選手権で優勝を果たした。今ではイベントを主催したりポップアップで出店などをしている。
ファミリア式爆速ラーニング令和の小学生編の優勝は菊池風磨となった。
