- 出演者
- 松島聡(timelesz) 菊池風磨(timelesz) 佐藤勝利(timelesz) 橋本将生(timelesz) 猪俣周杜(timelesz) 篠塚大輝(timelesz) 寺西拓人(timelesz) 原嘉孝(timelesz) 椿鬼奴 芝大輔
渋谷カルチャーで爆速クイズ。渋谷カルチャーを生んだ3大聖地を紹介していく。
クイズ形式で渋谷PARCOを紹介。駅から離れた坂道を逆手にとり、オープニング記念では馬車の送迎サービスが実施されていた。渋谷PARCOの信念は「渋谷を街ごとデザインする」。スズランを模した街灯や赤い電話ボックスを設置。さらに、渋谷PARCOには劇場が併設された。
クイズ形式でSHIBUYA109を紹介。創業当初は幅広い年齢の人に利用されるビルだったが、1990年代後半にSHIBUYA109で売っていたルーズソックスが大流行したことで渋谷が若者の街のイメージに。
クイズ形式でTOWERRECORDS渋谷店を紹介。輸入レコードの圧倒的な在庫量とアメリカの雰囲気さながらの売り場展開に多くの人が集まった。売り場の手書きポップが人気のひとつとなっている。
スタジオに渋谷3大聖地の代表者が登場。ゲストの椿鬼奴は幼稚園から20歳まで渋谷に住んでいたという。
オープニング映像。
- キーワード
- きゃりーぱみゅぱみゅ
クイズ形式で渋谷PARCOを紹介。渋谷PARCOが開業されると、通りの名前が区役所通りから公園(イタリア語でPARCO)通りに変更された。創業当時、欧米への強い憧れがある時代で渋谷PARCOの前には自由の女神像が建てられていた。2016年、渋谷PARCOの壁にはゴジラがいた。映画「シン・ゴジラ」とのコラボ企画だったという。
クイズ形式でTOWERRECORDS渋谷店を紹介。海外で人気だったタワレコの日本進出は「黒船襲来」といわれるほどの衝撃ニュース。広大な売り場で大量の輸入盤レコードを格安で売る斬新なスタイルだった。タワレコの進出以降、渋谷にレコード店が急増。最盛期には60以上にものぼったという。1996年にはマイケル・ジャクソンも訪れている。
クイズ形式でSHIBUYA109を紹介。SHIBUYA109で象徴的なのはカリスマ店員。カリスマ店員が着ている服はすぐ売れるため何度も着替えていたという伝説も。
クイズ形式でSHIBUYA109を紹介。ギャル雑誌「Popteen」が歴史的大ヒットとなった2008年、280億円の売り上げを記録。初売りの福袋を求める人が道玄坂から宮益坂まであったという逸話も残っている。通販サイトが頭角を現すと来客数が減少。そこでSHIBUYA109はインタビュー調査を行い、時代に合わせて進化をしている。
日曜インプット部のメンバーが特殊メイクアーティスト・快歩さんを訪ねた。快歩さんはOfficial髭男dism「日常」のMVやきゃりーぱみゅぱみゅのライブなどで特殊メイクを担当している。世界大会では3位を獲得している。
日曜インプット部のメンバーが特殊メイクアーティスト・快歩さんを訪ね、特殊メイクについて学んだ。快歩さんの作品づくりで重要なのは、見たことがないものを作ること。そこで、日曜インプット部のメンバーは、まず、動物(馬)を見たことのない姿で描く練習をした。その後、変身願望のある松島聡をメイクすることに。今回は30分という短い作業時間のためアトリエにある既存パーツを使用する。テーマは「オリジナリティーがあり、松島の良い部分を生かした特殊メイク」。
Golden SixTONESの番組宣伝。
日曜インプット部のメンバーが特殊メイクアーティスト・快歩さんを訪ね、特殊メイクについて学んだ。松島聡の特殊メイクに挑戦した。変身後、鏡を見た松島はリアクションしづらそうな様子だった。快歩さんは「正面向くと面白い」などとコメントした。
菊池風磨は「快歩さんがすごかっただけに出来上がりを期待してしまった」などとコメントした。
次回予告が流れた。
