- 出演者
- 有働由美子 松下洸平 幾田りら Ado 百花(ファントムシータ) もな(ファントムシータ) 凛花(ファントムシータ) 美雨(ファントムシータ)
オープニング映像。
ゲストの幾田りらはテレビCMにドラマ、映画、アニメなどに楽曲提供を行っている。23年に初のワンマンツアーを開催し、来年に初の海外単独公演を控える。また、ファッションブランド「COACH」のグローバルアンバサダーにも就任。95歳の祖母が生きているうちにNHK紅白歌合戦に出場するのが目標だったといい、今年はソロとして出演する。
幾田りらは作詞のはじまりはスマホにメモすることで、思い浮かんだメロディーをボイスメモできない時はドレミでメモしておくと明かした。「Actor」には誰かのための優しさ、思いやりがあることで、自らの役割を全うしているという想いを込めたという。同曲の原曲となったボイスメモも公開。ボツになったメモは何千にのぼるなか、聴き返して良いものがあったら改めて採用することもあるという。
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幾田りらが「Actor」を披露した。
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京都で同棲中のカップルを取材。高校時代、YOASOBIの「夜に駆ける」を聴いて衝撃を受けたといい、YOASOBI、幾田のライブに足を運んでいる。幾田がSNSに投稿したスポットにも訪問し、構図やポージングの再現にこだわった写真を撮っている。62歳の男性、りありあさんは幾田の歌詞に惹かれていて、「Answer」を好きな曲に挙げた。東京に住むしょうたさんは形成外科医で、手術の時に幾田の曲をかけている。妻のれいさんはライブで曲が終ると、幾多が「ありがとうございます」と感謝する姿が好きと明かした。
れいさんは「サークル」、「蒲公英」、「ロマンスの約束」の歌い終わりに幾田りらが観客に感謝する姿が好きだという。幾田は様々な世代の人々が音楽を通して繋がっていると実感できて嬉しいと語った。
幾田りらが「Voyage」を披露した。
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Adoがプロデュースするファントムシータのコンセプトはレトロホラー。昨年、Adoのライブでオープニングアクトを務めた。デビューイヤーに日本武道館で単独公演、1月からはワールドツアーを開催した。メンバーのもなは最年少ながら、アイドルの王道を忘れない存在。日本武道館ライブで「Tot Musica」を披露した際、Adoは思わず涙したという。
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- Tot Musica日本武道館
ファントムシータが「Tot Musica」を披露した。
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- Tot Musica
最年長の美雨は歌、ダンスともに未経験ながら選抜された。「食とは芸術」と語る美雨について、Adoは表現力、表情を絶賛。凛花はパフォーマンスになると一気にスイッチが入り、Adoは「歌、表情、ダンスともに目が離せない。すごく魔性的」などと語った。百花もステージ上でホラーな表情をし、伊藤潤二氏の作品「富江」を彷彿とさせる姿にもなるが、ホラーが苦手。そんな百花はAdoが出せないほどの高音の持ち主で、「同じアーティストとしてスゴい」と語った。
ファントムシータが「botばっか」を披露した。
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「TVer」のお知らせ。
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