石油ストーブに挑戦中のあいさ。苦戦したが予想以上の対応力を見せ、見事ストーブに火をつけた。手を洗うため台所にいくとそこには給湯器が。昭和時代には欠かせない機器で、これで水を温めお湯を作っていた。あいさは平山さんに教えてもらい、給湯器でお湯を出すことに成功。夕食に鍋料理を作るため、黒電話で母に電話。鍋を作って夕食をとった。あいさは「いまが進化しすぎていて、当たり前に使っていたもの、できていたことが昭和の時代はできないんだなって」と1日目の感想を語った。
検証2日目。朝食にいちごを食べようとするが、スタッフは昭和なりの食べ方があると言う。
検証2日目。朝食にいちごを食べようとするが、スタッフは昭和なりの食べ方があると言う。
