兵庫県神戸市・須磨翔風高校から新年のニュースを届ける。中村昊登が日本一のお雑煮を決めるコンテストで優勝した。現地を取材。「柚香るふっくら餅雑煮」をいただく。大会のテーマは「地元の食材を使って雑煮を作る」。地元のアナゴと関西ではメジャーな白味噌、兵庫県で親しまれている丸餅を使ったお雑煮を作った。中村が「おばあちゃんの味を再現できるようになったので、味を引き継いで作っていきたい」などと話した。
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