- 出演者
- 設楽統(バナナマン) 松村未央 角田晃広(東京03) ヒデ(ペナルティ) 神崎ゆう子 江上敬子(ニッチェ) ハリー杉山 三上真奈 杉原千尋 東中健 反町隆史 津田健次郎 大森南朋
オープニング映像。
反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんをゲストとして紹介した。せきららボイスのテーマは「大人になったなぁと感じたこと」表示のQRコードから募集中。
来月公開の映画「ほどなく、お別れです」の完成披露舞台挨拶が行われ、主演の浜辺美波・目黒蓮ら豪華キャスト陣と監督が登場した。葬儀会社でインターンとして働くヒロインと彼女を厳しく指導する葬祭プランナーがタッグを組み最高の葬儀を目指す物語。目黒と初共演の北村匠海は「蓮くんの「ほどなく、お別れです」という声がある限り、この映画は絶対に優しさに包まれるなというのをすごく感じて」と話した。撮影中は役に集中していたという目黒は自身が演じた葬祭プランナーと同様あまり笑顔を見せなかったそうで、森田望智は「今日とか笑っていらっしゃるのを初めて私は見てすごく安心」、浜辺は「目黒さんがこんな談笑している姿は初めて見ましたもん」と話した。スタジオで役作りのために心がけていることを聞くと反町隆史は「私生活とかそういったもののバックボーンをいかに掘り出すか」等と話した。
きのう、舞台「お光とお紺~伊勢音頭 恋の絵双紙~」の制作発表が行われ、藤山直美と寺島しのぶが出席した。共演は約12年ぶり。仲睦まじい2人だが、藤山は「うちのお父さん(藤山寛美)が借金だらけになりまして会社をクビになったんですよ。そのときに「食べていけへんかったらえらいことになるやろ」って助けてくれたのがしのぶちゃんのおじいちゃん」と明かした。あすのノンストップ!では2人のインタビュー映像を放送。
シャンソン歌手エディット・ピアフを演じる大竹しのぶ。エディット・ピアフの波乱に満ちながらも愛に生きた生涯を描いた舞台「ピアフ」。2011年、大竹しのぶ主演で初演を迎えてから15年。11日に上演200回を達成。本番までの約1ヶ月間を独占密着。取材を始めたのは去年12月9日。代表作「ピアフ」との出合いについて、中村勘三郎から一緒に芝居をしたときにピアフの生涯を描いた自伝を貸してもらって読んだのが最初だという。今回6度目の上演ながら、完璧な舞台を作り上げるため時間を惜しまず稽古していた。去年12月27日、稽古開始1時間前に現場入り。台本を見ながらストレッチ、体幹を鍛えながらの発声練習をするなどルーティンをこなしてから全体稽古に臨む。演出家の栗山さんが今回さらに深く細かく演出してくれてるので、新たな発見もあり稽古は楽しことがいっぱいだという。稽古は12月30日まで続き、正月休みは3日。年明け、稽古の合間にやってきたラジオの収録。そこではテレビでは珍しいトークが繰り広げられていた。赤裸々なダイエット話や、長男との大晦日のエピソードなどを語った。忙しい中でもラジオの仕事は息抜きになっているという。本番前、演出家からの最後の駄目出しで台本にメモを取っていた。スタンバイ開始8分前にも関わらずストレッチで体をほぐす。ギリギリバタバタで支度して、バタバタと本番を迎える感じだという。ピアフを演じて思ったことは、歌の力ってすごいということ、歌うことによって歌は祈りであるというのを教えてもらったという。
大竹しのぶさんが主演の舞台、エディット・ピアフの生涯を描いた舞台「ピアフ」上演15周年記念公演ではピアフの名曲が大竹さんによって蘇り、最愛の恋人の死を悼んで歌ったという愛の讃歌など前・後編合わせて3時間超えを演じきっている。上演200回を達成した日のカーテンコールには大竹さんがピアフに出会うきっかけを作った十八代目中村勘三郎さんの孫で中村長三郎さん、親友岩崎宏美さんがサプライズ登場した。大竹しのぶさんは女優としての原動力を問われ「女優・お芝居しているのはすごい楽しいしお芝居がなかったら寂しい。苦しいことはあまりなくて楽しいことの方が多い。いい仕事」などと話した。大竹さん主演舞台「ピアフ」の東京公演は31日まで、来月愛知と大阪で上演予定。
日本時間おととい、アカデミー賞の前哨戦とも言われる第83回ゴールデングローブ賞が開催。毎年1月にビバリーヒルズで行われ、アメリカの優れた映画・ドラマなどに贈られる賞で、会場にはジョージ・クルーニーをはじめとした豪華な顔ぶれが。映画部門の最多受賞作品がレオナルド・ディカプリオが主演を務めたアクション映画「ワン・バトル・アフター・アナザー」。作品賞を含む4冠に輝いた。そして今回は2人の俳優が各部門でそれぞれ最年少受賞記録を樹立するなど若きスターの活躍も目立つ結果に。ハリウッドスターたちが一同に集結する授賞式で振る舞われていたのが日本食と日本酒。今回はゴールデングローブ賞の裏側を深堀り。
ゴールデングローブ賞のSHOGUNに出演していた俳優たかあきさんが出演。ゴールデングローブ賞は現地で盛り上がっているとのこと。アリアナ・グランデは黒の衣装で登場。ジェニファー・ローレンスは大胆な衣装。シャネルのドレスのセレーナ・ゴメスなどを紹介した。劇場版「鬼滅の刃」無限城編は受賞を逃した。授賞式のテーブルには、日本酒の獺祭が置かれている。獺祭の社長は、ゴールデングローブ賞側から声をかけてもらってびっくりしたと語る。現地向けにアレンジし海外でも人気の獺祭。SAKEは一般的なスーパーに置かれている。ゴールデングローブ賞の受賞者が受け取ることができる豪華ギフトがある。ギフトが入ったバッグは、総額1億6000万円だという。LEDヘア成長ヘルメット、リゾートホテル宿泊、ワイン9本セットなど。
今日は、「深川 中華 Shin」の菊地シェフに、あんかけかた焼きそばを調理してもらう。
フライパンに2cmほどの油を温め、160℃くらいの温度で中華生麺を広げながらそのまま揚げる。皿の形に合わせてまとめる。ポイントは、空気に触れさせながら余分な水分を飛ばしながら揚げるとよりパリッと仕上がる。色がついたらひっくり返しながら揚げる。餡は、フライパンに油を入れ、ニンニク、ショウガを入れて炒める。香りがでてきたら、豚バラ薄切り肉を炒める。色が変わってきたらニンジンを加える。たけのこ、しいたけ、長ネギも加えて炒める。豚肉以外でも、シーフードミックスで海鮮にしてもいいという。全体がほぐれてきたら白菜を加える。そこに水、醤油、胡椒を加え、味に奥行きを出すために砂糖を加える。オイスターソース、顆粒鶏ガラスープの素を入れて、弱めの中火で5分ほど煮る。
深川 中華 Shinの菊地シェフに、あんかけかた焼きそばをランクアップしてもらっている。水溶き片栗粉は、しっかりとろみのあんで麺にからみやすくする。火はふつふつと沸いてる状態で、数回に分けて入れていく。仕上げにごま油を回し入れ、強火で混ぜたら麺にかけて完成。スタジオで出演者が試食。
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ラムネモンキーの番組宣伝。
今週の投稿テーマは大人になったなぁと感じたこと。「両親にお年玉を上げた時」「小さい頃からシイタケが苦手だったが、年末年始に祖母の家で久しぶりに鍋に入ったシイタケを食べ、初めて美味しいと感じた」などと投稿を紹介。出演者は「渋いのが欲しく感じたりする」「おせちが美味しいと思う」等とコメントした。
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「ディノス ダーマ」のお知らせが流れた。
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東京・台場の映像を背景に気象情報を伝えた。
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大人になったなぁと感じたこと。「息子2人がいるが、次男は昔から手がかかり母を悩ませてくれる子供でした。40歳近くなってもまだ悩ませる息子だったが、先日彼女と3人で食事をしたら「俺が出すから」と。やっと大人になったと感じた瞬間だった」との投稿を紹介。出演者は「結構悩ませてたんですね」等とコメントした。
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