日本保守党・百田尚樹氏は解散・総選挙について「また選挙かいなと思う」、新年度予算案について「無駄な支出を削らなあかん」、今後の政局について「減税による経済活性化、移民政策の抜本的見直し」、政権との距離感について「高市政権は2028年までに123万人増やすとしたが、こんなことをしたらあっという間に200万300万になる。受け入れられない」、「政治の世界は国民のレベル。増税、移民は反対している。国民の7割が反対しているものなら増税に反対する政治家がたくさん生まれてもいい」などと話した。
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