小田らは実際に登山で担いでいる機材をスタジオにて紹介し、横山が背負うことに挑戦した。Hinaは登山でのライブでは基本標高2000m以上の場所で歌うことになるため、高山病の予防として酸素缶も水と一緒に置いているが、昨年には白馬岳にて5日連続でライブした際には日に日に歌えるようになり、地上に戻ってのライブでは蔦谷が来客し、その時のライブが一番声が伸びたなどと明かした。小田は「燕」では「関白宣言/さだまさし」に影響されており、関白宣言では七五調で歌詞が構成され歌い出しのニュアンスが近かったなどと伝えた。
