なぜ自分にはレギュラー番組がないのか自己分析。岡野は自分にはクズ芸人としての引き出しが少ないと自己分析。今活躍中のクズ芸人たちは金や女性、言動、などだらしない面がいくつもありそれを売りにしているのに対し自分は金にしかだらしなくないと話した。しかしすでに売れっ子となりもはやギャンブル狂の貧乏というキャラすらも嘘なのではないかと鬼越トマホークやネルソンズに指摘され必死に否定。バカリズムは岡野のお笑いの才能を認めたうえで足りないものは清潔感と分析し、相席スタートの山添などは清潔感を兼ね備えたクズだと話した。ネルソンズは「トリオが使いづらい」「和田のキャラが立ちすぎている」などと回答。和田に比べると青山と岸のじゃない方芸人感が強いと悩むネルソンズに対しバカリズムはかつて「じゃない方芸人」とみなされていた博多大吉やオードリー若林などは後々実力が認められ世に出てきていると指摘。なので焦る必要はなく、逆に今青山や岸に無理なキャラ付けをしてしまうと痛々しいことになるとアドバイスを送った。さや香は「不仲のイメージが強い」などと回答。最近はマシになったというが、楽屋などでは挨拶も交わさないといい、品川は挨拶はした方がいいとアドバイス。品川庄司も以前は挨拶を交わしていなかったが、53歳になって「挨拶と感謝は大事」ということに気づいたという。鬼越が自己分析をフリップで発表すると字が達筆すぎると総ツッコミが。ワイルドな見た目の鬼越のギャップとして新たな魅力になるのではという話になったが、バカリズムは達筆な自体がそれはそれで反社みたいだと指摘し「ギャップに感じなかった」とコメントした。
レギュラー番組なしあるあるをそれぞれ発表。品川はレギュラー番組がないとそれに伴う特番などもないため「季節を感じにくくなる」と回答。また、レギュラー出演者の誕生日などがスタジオで祝われその場に参加しても何の思い入れもないとコメントした。石井は収録現場の差し入れがどんなに美味しそうでもレギュラーではないと手が出せないと話し、全員同意。レギュラーでないことから来る疎外感はあらゆる面で全員感じているといい、中でもスタッフとの距離感が寂しいなどの意見が挙がった。岡野はスタッフから「TVerが回らない」とショックな一言を言われたことがあると明かし、「ここにいるのはTVerが回らない芸人なのかもしれない」と話した。
レギュラー番組なしあるあるをそれぞれ発表。品川はレギュラー番組がないとそれに伴う特番などもないため「季節を感じにくくなる」と回答。また、レギュラー出演者の誕生日などがスタジオで祝われその場に参加しても何の思い入れもないとコメントした。石井は収録現場の差し入れがどんなに美味しそうでもレギュラーではないと手が出せないと話し、全員同意。レギュラーでないことから来る疎外感はあらゆる面で全員感じているといい、中でもスタッフとの距離感が寂しいなどの意見が挙がった。岡野はスタッフから「TVerが回らない」とショックな一言を言われたことがあると明かし、「ここにいるのはTVerが回らない芸人なのかもしれない」と話した。
