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「みずほ証券」 のテレビ露出情報

ISM製造業景気指数について、棚瀬順哉さんがスタジオで解説。「市場予想より若干弱い数字。新規受注と生産は弱く、雇用は反発とまちまちの結果。足元の経済指標は全般に言えることだが、9月FOMCでの利下げ幅への影響、先行きの利下げ見通しへの影響が市場の動きにとっては重要。今回のISM製造業は、マイルドなリセッションシナリオと整合的な結果。市場はすでに年内100ベース強の利下げを織り込んでいるので、結果発表後もそれほど大きな動きはなかった。市場へのインパクトも限定的」と話し、、ドル円145円台まで下落したことについてISMの影響ではない?と聞かれ、棚瀬さんは「安値を付けたのはISM発表直後だったが、それまでにかなり下がっていた。円高の大部分は東京時間におこっている。はっきりした材料はなかったが、日銀・植田総裁が経済財政諮問会議で利上げ継続を示唆する発言があったのも円買い材料視されたのでは」と答えた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2025年3月26日放送 6:30 - 7:00 NHK総合
NHKニュース おはよう日本おはBiz
セブン&アイ・ホールディングスは2030年度までに総額2兆円分を買い戻すと発表した。今年度自社株買いの総額は15兆630億円と過去最高。自社株買いは市場に流通する株式の株が減ることで株式市場を下支えした。増えた要因は東京証券取引所が資本コストや株価を意識した経営を要請したことと政策保有株を放出する動きが広がったこと。

2025年2月10日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
モーサテ(ニュース)
みずほ証券・山本さんは米1月雇用統計について「雇用者数の伸びは市場予想を若干下回ったものの、失業率は市場予想よりも良かった、低下した。平均時給も市場予想よりも強かったということで、全体としてはまちまちな内容だった。アメリカの10年金利は発表後に上昇したが、ドルは全体的に上下動しただけ。アメリカの雇用失業率の大半はサービス業で、なかでも教育や医療産業が最も新規[…続きを読む]

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