第1ゲームスタート。10人の男性が並んでおり、モデルとなるのは3番の男性。描き手はその顔を見ることができず、電話越しの情報のみで似顔絵を作成する。質疑応答の際、年齢・性別・有名人の誰に似ているかなどはNG質問となる。1分間、描き手たちは質疑応答を行い、顔の特徴を聞き出す。その後、他の7人には聞こえない状態で1人1つだけ個別に質問を行う。その後、10分で似顔絵を作成した。プレイヤーの阪本は森田まさのり、大崎は秋山、岡野ははるを選んだ。描き手の中にいたダンサー風の男性は吉本芸人のグッズでおなじみのイラストレーター・ちたまロケッツさんだった。
まずは岡野陽一がはるが描いた似顔絵と並んだ10人の男性を見比べて3番の男性を選び見事正解。続いて、大崎が秋山が描いた似顔絵を頼りに3番にたどり着き正解。阪本は森田まさのりの描いた絵を頼りに8番を選んだで不正解となった。得点は岡野4p、大崎3p、阪本0p。
まずは岡野陽一がはるが描いた似顔絵と並んだ10人の男性を見比べて3番の男性を選び見事正解。続いて、大崎が秋山が描いた似顔絵を頼りに3番にたどり着き正解。阪本は森田まさのりの描いた絵を頼りに8番を選んだで不正解となった。得点は岡野4p、大崎3p、阪本0p。
