日常言語化バラエティ「わたしの日々が、言葉になるまで」について、桐山照史はライブの観客に感謝の気持ちを伝えたいが「ありがとう」では言い足りない、もどかしさを覚えるという。そうした痒いところに手が届く番組だと述べた。収録で心がけていることは、自分とは違う意見も正解だとして考えるようにしているという。4月からの第2シーズンでは、小説家の朝井リョウ、金原ひとみら「言葉のプロ」が考察、解説してくれている。
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