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「アクアマリンふくしま」 のテレビ露出情報

アクアマリンふくしまで一番大きな水槽の「潮目の海」コーナーでは黒潮と親潮の海流が出会う潮目の海を表現している。親潮側にいるウマヅラハギは顔が長く馬に似ていることからウマヅラハギと名付けられた。海藻などに隠れた生き物を口を器用に使い探す。マトウダイは餌を食べるときの顔が馬に似ていることから馬頭鯛という名前が付いた。体の模様が的に見えるため“的鯛”とも呼ばれる。海外では高級魚として食べられているが、日本では未利用魚。アメリカカブトガニは英名でアトランティックホースシュークラブと呼ばれている。甲羅の形が蹄鉄(ホースシュー)に似ている。カブトガニはカニの仲間ではなく、クモやサソリに近い仲間。カブトガニの青色の血液は血液中の成分が強い毒素検出能力を持ち、毒素があると凝固する特性がある。その貴重さから高価がついている。
住所: 福島県いわき市小名浜字辰巳町50
URL: https://www.aquamarine.or.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年1月14日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,けさの見出し 知りTIME
福島県の水族館で暮らすゴマフアザラシのゆきまるくん、まだ生後10か月、ご飯タイムの様子が話題となっている。飼育員がバケツから取り出したのはアザラシの大好物イカ。イカを差し出すとぷいっと顔を背けるゆきまるくん。飼育員によると、生後10か月のためイカがエサだと理解していなかった可能性があるそう。最新のゆきまるくんは、イカが食べられるようになっていた。

2026年1月9日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニングGOOD!いちおし
今年の干支、馬にちなんだ生き物は水の中にもたくさんいる。福島・いわき市にあるアクアマリンふくしまは日本近海の豊かな海を丸ごと表現することを目指していて、展示されている生き物は約800種類と日本有数の展示数を誇る。

2025年12月26日放送 1:05 - 2:04 NHK総合
NHKスペシャルディープオーシャン 幻のシーラカンス王国
インドネシアのスラウェシ島周辺の海には世界で最も多様なサンゴ礁が広がる。インドネシアの協力を得て深海調査船「Ocean Xplorer号」による2週間のシーラカンス調査が許可された。アクアマリンふくしまの岩田博士と南アフリカ生物多様性研究所のケリー博士が調査をリードする。調査ポイントは火山が多く噴火が繰り返されている場所で、地殻変動などでできた洞窟などが海の[…続きを読む]

2025年10月8日放送 19:00 - 21:00 フジテレビ
世界の何だコレ!?ミステリー何だコレ!?ミステリー2時間SP
日本全国で生きたシーラカンスを飼育している水族館はゼロ。アクアマリンふくしまの岩田雅光さんは、国際的な調査チームのリ-ダーを務めたシーラカンスのスペシャリスト。標本が展示されているところはあるが、生きているシーラカンスは日本だけでなく世界中の水族館で飼育されていないという。

2025年10月2日放送 13:05 - 13:55 NHK総合
列島ニュース福島局 昼のニュース
国内の大手水産会社「マルハニチロ」が世界で唯一、生きたサンマを飼育している福島・いわき市の水族館「アクアマリンふくしま」から卵などの提供を受けてサンマの試験的な養殖に成功したと発表した。今後は完全養殖の実現に向け卵を効率よく採取する方法や、エサや養殖の規模、養殖場の建設場所といった事業化の課題に取り組んでいくとしている。

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