イタリアの研究者グループがSAR衛星データを解析した結果、ギザのピラミッド地下に巨大構造物が存在する可能性があると発表した。地球外生命体と交信できるというダリル・アンカさんは地球外の技術を用いて人類と地球外生命体が協力して建造した、最古のピラミッドはエネルギー発生装置だったと話した。また、ギザのピラミッドの石の棺にアークが収められていたと語った。アークは発電や通信のための装置だったが戦争の道具として使われたという。ツタンカーメンとされる人物の父・アクエンアテンについては、異なる人生観を教えるため現れたハイブリッドとのこと。だが教えは受け入れられなかったという。関さんは地球以外の星や高次な存在をルーツに持つ魂が指名を持って地球に生まれてきたとされる人「スターシード」について質問した。ダリル・アンカさんいわく皆スターシードで、一部は自分たちがこの時代に使命を持って地球へ来ることを選んだ事実に気づき始めており、目覚めた人がスターシードを名乗っていると説明した。
