パティシエを目指す高校生たちの卒業制作に密着。齋藤さんは中学3年生の時にお菓子作りに目覚め、ケーキ屋さんのような本格的なお菓子を作れるように進学。夢は叶えるべく日々腕を磨いている。ケーキにはこれまでの思いを込め、桜と通学途中の思い出も作品の中に。桜の花はチョコレートや水飴などを練った装飾用のプラチョコで表現。作品には自分を変えてくれたクラスメイトへ感謝の気持ちも。完成お披露目はスタジオで。
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