昭和の常識は「水が襲ってきたら…できるだけ川から遠くに避難」。「水が襲ってきたら…(?)に避難」と令和の新常識が出題された。正解は一番近くの高いところ。濱口先生は、令和は内水氾濫でマンホールが吹き出したり街の中への浸水が頻発している、内水氾濫はスピードが速いので遠くに避難しようとすると危険になることもある、家庭用の止水板で家への浸水を防ぐと話した。
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