サンシャインラグーン水槽のバックヤードへ潜入。サンシャイン水族館では全体で約655トンの海水を使用。そのうち3分の1を使っているのがラグーン水槽。約300km離れた八丈島近海の海水を毎日運んでいる。船のバランスを安定させるために貨物の量に応じて船体に取り込むバラスト水を有効活用。港に到着した海水をトラックで運搬し、ポンプで屋上にくみ上げて使う。バックヤードは配管&ろ過設備が集まっている。3人は魚にあげるエサ作りを体験した。
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