。「(?)能力が高い人は認知症になりにくい」と令和の新常識が出題された。正解は「文章を書く」。研究で認知症を発症した修道女と発症しなかった修道女を分けたのは、手紙や日記の文章を書く能力だった。文章能力が低いと認知症を発症し、高いと発症しなかった。遠藤先生は、繰り返し計算していると脳が慣れてしまう、文章を書くほうが複数のことをまとめる力が養われると話した。スタジオメンバーに書いてもらった日記をチェックした。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.