インターナショナルスクール出身の森本。最初のうちは日本人の生徒もいたので英語を話せなくても何とかなっていたが、小2で日本人が1人もいないクラスになり喋らざるを得ず喋れるようになった。その時友達になったのはアメリカ人のロバートくん。日本食を楽しんでもらおうと自宅に招待したところ、自分より日本文化に詳しかった。岸谷は高1から日本人ゼロのアメリカの学校に進学。最初から最後まで馴染めず、4年間友達0人だった。見た目に反してガリ勉だったので気持ち悪がられていた。松本は「自分はアメリカ人」と洗脳し日常生活から英語を使っていたところ、英語で考えるクセがつき次第に話せるようになった。
河野はアメリカの全寮制学校に進学。1週間目に夢で英語を見て、一言も分からずに目覚めたことがある。徳井は19歳の時、2週間だけ豪州にホームステイ。亡くなった祖母が夢に出てきて目が覚めると泣いていた。有田は中2のころホームステイ。最近よく見る夢はネタを作らずに単独ライブに出て困ってしまうというもの。原田は「夢と関係ないんだけど」と言って話し出そうとしたので上田から制止された。この一連の連携を見ていた中田は「この連携がしゃべくり007!」「日本に帰ってきてよかった」「シンガポールのバラエティにこういうのはなかった」と話した。
河野はアメリカの全寮制学校に進学。1週間目に夢で英語を見て、一言も分からずに目覚めたことがある。徳井は19歳の時、2週間だけ豪州にホームステイ。亡くなった祖母が夢に出てきて目が覚めると泣いていた。有田は中2のころホームステイ。最近よく見る夢はネタを作らずに単独ライブに出て困ってしまうというもの。原田は「夢と関係ないんだけど」と言って話し出そうとしたので上田から制止された。この一連の連携を見ていた中田は「この連携がしゃべくり007!」「日本に帰ってきてよかった」「シンガポールのバラエティにこういうのはなかった」と話した。
