新しいAIモデルが出てくると、既存のソフトウェア企業の株価は下がる傾向にあるGemini3の最新モデルを使用した後藤達也は「かなり推論力が高いなという印象」と感想を語った。また同じく生成AIのアンソロピックの最新モデルをちょっと実例的にパソコンで私、資料を作ってきたので、それを使いながら説明、どういう変化が起こっているのかということなのだが相談相手から仕事仲間でということなのだが、従来のチャットだと人間が質問してAIが書いてあって、それを読んで何か作業をするというような段取りだったと思うが、最近だと仕事仲間的な感じで、そういうことをしたいとふわっとした注文であっても自律的に作業して何か問題が発生しても自分で解決していったりする。パソコンの中とかクラウドにあるフォルダーとかも作ったりファイルも作って更新したり他のAIが作ったファイルを見たりするっていうこともあったりするので例えばその社内のデータベースとか、社内の議事録とかそういうものも踏まえてより良い提案をしてくるみたいなことができるようになっていると指摘した。
