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「アブレイユ」 のテレビ露出情報

WBC準々決勝を前にした先週金曜日、栃木県の動物園へ。勝敗予想で話題のヨウムのオリビアくんは侍ジャパン勝利と予想。準々決勝の舞台はアメリカ・マイアミ。負ければ敗退となる重要な一戦の先発を任されたのは山本由伸投手。山本投手を応援するため、日本とマイアミで二拠点生活を送るシンガー・ソングライターのナオト・インティライミさんが現地に駆けつけた。1年半前、マイアミで行われたドジャースの試合前に国歌を独唱。山本投手とはメジャー移籍前から親交がある。侍ジャパンと戦うのが南米ベネズエラ。ベネズエラ代表は世界ランク5位。選手30人中25人が現役メジャーリーガー。ベネズエラと日本の準々決勝を複雑な思いで迎えた東京在住の夫婦。夫・まさきさんは日本人、妻・リシーさんはベネズエラ出身、3年前国際結婚した。リシーさんは高校卒業後、日本語勉強のため来日し、2020年頃にまさきさんと出会った。夫婦共通の趣味はスポーツ観戦だが、別々のチームを応援することもある。今回はWBCで日本とベネズエラが直接対決。現地マイアミには大谷選手が活躍するたびにセールを行うことで知られる新鮮市場 東本郷店の飯田智成店長は観戦チケットが当選し、埼玉からマイアミにやって来た。試合前の時間を利用してマイアミのスーパーを視察。店長不在のスーパーでは準々決勝に合わせて応援セールを開催。
WBC2026準々決勝。日本の先発は山本由伸投手。初回、ベネズエラの先頭バッターのアクーニャJr.選手はパワーと俊足を兼ね備え、2023年には41HR・73盗塁を記録。大谷選手と共にMVPに選ばれた。山本投手はアクーニャJr.選手に先頭打者ホームランを打たれ、ベネズエラに先制を許した。そのウラ、1番バッターは大谷翔平選手。ベネズエラの先発は去年のプレーオフで大谷選手をノーヒットに抑え“大谷キラー”と呼ばれるスアレス投手。第1打席、大谷選手が同点ソロホームラン。ナオト・インティライミさんはホームランボールをキャッチした人と記念撮影していた。埼玉県のスーパーでは大谷選手のホームランをうけ、揚げパンを150円から100円に値下げ。その後、鈴木誠也選手が盗塁を狙いヘッドスライディングした際に右足を負傷し、森下翔太選手と交代。2回、ベネズエラが1点を勝ち越した。3回、阪神の主砲・佐藤輝明選手のタイムリーヒットで同点。さらに森下選手が3ランホームランで日本がリードする展開。5回、ガルシアに2ランホームランを打たれ1点差。続く6回、アブレイユの3ランホームランで日本が逆転を許した。8回、7回から登板した種市篤暉投手の2塁への牽制の悪送球でリードは3点に広がった。9回2アウト、大谷選手が内野フライに倒れゲームセット。日本は5-8で敗れ準々決勝敗退となった。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年3月21日放送 11:30 - 13:30 テレビ朝日
ワイド!スクランブル サタデーWeekly HEADLINE TOP5
マイアミのローンデポパークで行われたWBC決勝戦、アメリカVSベネズエラ。アメリカ2-3ベネズエラ。ベネズエラが初優勝した。

2026年3月19日放送 4:55 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニンググッド!Sports
アメリカとベネズエラによるWBC決勝。先に試合を動かしたのは、ベネズエラだった。3回2塁3塁のチャンスにガルシア選手の犠牲フライで先制すると、5回には日本戦で逆転スリーランを放ったアブレイユ選手がこの決勝でもホームランを放ち、リードを2点に広げる。対するアメリカは8回、ハーパー選手が起死回生の同点ツーラン。9回、再びリードしたベネズエラは、6回目のWBCにし[…続きを読む]

2026年3月18日放送 23:30 - 0:15 フジテレビ
FNN Live News αLive News α × すぽると!
WBC決勝アメリカ2-3ベネズエラ。5回表W.アブレイユが追加点、8回裏アメリカのB.ハーパーに追いつかれる。9回表、J.サノハが盗塁しチャンスを作ると、E.スアレスがタイムリーを放ちお祭り騒ぎ。ベネズエラが世界一に輝いた。試合後、大会最多3本のホームランを放った大谷翔平選手が指名打者としてベストナインに選出された。

2026年3月16日放送 10:25 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブル(トップニュース)
WBC準々決勝で日本はベネズエラに敗れ連覇とはならなかった。ベネズエラ戦の日本の先発は山本由伸。アクーニャJr.が先頭打者ホームランを放ったが、大谷翔平も先頭打者ホームランで同点とした。3回には佐藤輝明、森下翔太が3ランで5対2。しかし、5回、6回とベネズエラがホームランを放つなど逆転され日本は敗れた。日本5-8ベネズエラ。

2026年3月16日放送 9:50 - 11:30 フジテレビ
ノンストップ!NONSTOP!タブロイド
戦い終えて悔しさをあらわにする大谷翔平選手。日本時間のきのう行われたWBC準々決勝。侍ジャパンの相手は強豪・ベネズエラ。負けたら終わりの大一番の先発を託されたのは、エース・山本由伸投手。1回オモテ、先頭バッターは3年前のナ・リーグMVP・アクーニャJr.選手。いきなり強力ベネズエラ打線が火を吹く展開になった。そのウラの先頭バッター・大谷選手の第1打席、やられ[…続きを読む]

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