京都府民が表彰したい地元代表アスリート。8位は、ラグビーの田中史朗。4位は、フィギュアスケートの本田真凜。3位は、テニス界のレジェンド・伊達公子。2位は、バレーボールの高橋藍。糸井嘉男が1位となり、京都府民スポーツ栄誉賞を獲得した。ボランティア活動など地域貢献度が評価された。20代男性からは、大谷翔平が投げた当時の日本記録164キロをヒットしたことなどを称える声が多いという。知性に関する評価だけが低かった。糸井嘉男には、記念トロフィーが贈られた。
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