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「カゼミーロ選手」 のテレビ露出情報

権田修一による解説。日本vsブラジルについて、権田修一は「これだけワクワクして勝てるのではと望めたことは成長。あと一歩が課題」「日本が先制したことでブラジルがウィークポイントをついてきた」「日本の攻守のカギは冨安選手だが、うまく止められた」などとコメント。佐野海舟らはプレミアムリーグからオファーがかかるとの話もあるという。
前半29分日本は、佐野海舟が相手のパスをカットし、自らドリブルで持ち込み、ペナルティエリア手前から右足でゴールを決めた。権田修一は「代表チームは年に5.6回しか集まれないが、組織的にできていた」とコメント。岡田圭右は「組織的にはできている。どうゆう部分をプラスすれば次のステージに行ける?」と質問し、権田修一は「1つはメッシ、クリスチアーノ・ロナウドのような国を救う選手がどんどん出てこないといけない。2つめは次のワールドカップまで、サッカーが文化にならないと」と答えた。
後半11分。左サイドからのクロスにカゼミーロが頭で合わせてブラジルが同点に。アディショナルタイム残り1分でパスを受けたマルティネッリに決勝ゴールを決められた。試合を通して鈴木彩艶が好セーブを連発したが、権田修一は「MVPといっても良い」とコメント。4試合を通じたMVPは田中碧にあげたいという。
ブラジルの日本評。アンテロッティ監督は日本について「すごく組織力が強くて試合をわかっている。2点目を入れられたのは幸運でした」、カゼミーロは「強も厄介な相手でした」などと語っている(サンケイスポーツ)。
菊地弁護士は「けがの対策はどう考えたらいい?」と質問。権田修一は「サッカーはけがはつきものなので、起こりうる。森保さんは誰かがいなければいけないチームではなくて、総合力で勝負しようと。8年間やってきた一つの成果なのかな」と答えた。若い塩貝選手らには4年後に期待。前田大然は高校生の時に部の規律違反でサッカー部を除籍となり、迷惑をかけた分チームのためにと走るスタイルになったという(読売新聞)。トレードマークの丸刈りは「娘に嫌われたくない」ということで伸ばした(スポーツ報知)。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月20日放送 19:30 - 20:55 NHK総合
FIFAワールドカップ2026 総集編FIFAワールドカップ2026 総集編
FIFAワールドカップ2026はメキシコ・アメリカ・カナダ3か国による共同開催。開幕戦はメキシコで。GroupA メキシコ2-0南アフリカ。メキシコは過去7回、開幕戦に敗れていた。頂を目指す選手たちが主役に名乗りを上げる。リオネル・メッシが活躍する中、クリスティアーノ・ロナウドは思うようにゴールが決められず。クリスティアーノ・ロナウドは「世間の批判は本当に厳[…続きを読む]

2026年7月19日放送 16:55 - 17:25 日本テレビ
サンデーPUSHスポーツW杯すべて見せますSP
6月30日、森保一監督率いる日本代表は5度の優勝を誇るブラジルと対戦。前半、佐野海舟が先制ゴールを決めた。だが、ブラジルが2-1で勝利。すがやは日本の全試合を現地で観戦し、「一体感は世界一。試合に出られない選手は水を運んだり、スパイクを磨いたりしていた」と語った。代表選手のなかでも鈴木彩艶の名は海外に轟いたはずだといい、移籍先の1つがユベントスだという。試合[…続きを読む]

2026年7月10日放送 2:35 - 3:05 テレビ東京
FOOT×BRAIN+W杯×4年後のリベンジへ!
勝村政信はセルジオ越後氏、西村雄一氏と共に日本とブラジルの試合を観戦。西村氏はブラジル戦で審判を務めた際、フッキから日本語で挨拶されたことがある。また、ネイマールは審判に紳士だという。セルジオ氏は国歌斉唱で、アンチェロッティ監督が歌う姿に注目。さらに、日本の両サイドに守備の負担を強いていると指摘した。加えて、引いた守備により、上田綺世が前線で孤立してしまって[…続きを読む]

2026年7月9日放送 19:00 - 20:54 フジテレビ
FIFAワールドカップ2026ここまでの神ゴールBEST30全部見せますSP!FIFAワールドカップ2026 いよいよ準々決勝!ここまでの神ゴールBEST30 全部見せますSP
決勝トーナメント1回戦はブラジルとの対戦。佐野海舟のGOALで先制した。後半ブラジルが猛攻。カゼミーロ、ガブリエル マルチネッリのゴールで2-1となり日本は敗退。

2026年7月7日放送 0:20 - 0:50 フジテレビ
MONDAY FOOTBALL みんなのJ(MONDAY FOOTBALL みんなのJ)
FIFAワールドカップ2026、ベスト32はブラジルvs日本。前半29分、佐野海舟がパスカットから持ち運んで先制点。後半はブラジル優勢。鈴木彩艶がスーパーセーブも終了間際に失点、日本は2-1で敗北。初の決勝トーナメント1回戦突破ならず。

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