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「クダゴンベ」 のテレビ露出情報

日本の近海で海水温の上昇が起きている。東京湾でも変化が起きている。枝状のサンゴが生息している。カラフルな魚たちが見られる。南方系の魚がいる。15年前にはフィリピンに行かないとみられない魚が東京湾にいるという。海藻は激減。海藻をエサにするアワビやサザエなどがとれなくなった。漁業に影響が出ている。サンゴや南の魚が増えた。冬の海水温は15年で0.48度上昇した場所も。研究者などがあつまり調査を開始。東京湾では北と南の生きものが混ざり合っている。10種類以上のサンゴが確認され、サンゴの増加もしくは新しい種の流入があるという。今後も調査を続ける。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月8日放送 18:10 - 19:00 NHK総合
首都圏ネットワーク(ニュース)
日本の近海で海水温が上昇し、東京湾でも今まで見られなかった南の海の生き物などが増えているとのこと。千葉・鋸南町のダイバーは15年前には海外でないと見られなかった魚が東京湾で見られるなど海の中が変わっていてびっくりするなどと話した。同じ海では温暖化の影響で海藻を食べる魚が冬場も活発に活動できるようになり海藻が激減。海藻を餌にする貝などがとれなくなり、漁業にも影[…続きを読む]

2026年9月11日放送 19:30 - 19:57 NHK総合
首都圏情報 ネタドリ!首都圏情報 ネタドリ!
山形県理化学分析センターの五十嵐さんとダイバーの魚地さんが、東京湾に潜った。海底にはテーブル状のサンゴがあり、ムレハタタテダイ、クダゴンベ、ハナミノカサゴの幼魚がいた。東京湾の外湾の海水温は15年間で0.48度上昇していて、これまで南方で生息していた魚たちが越冬して定着している。

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