パックンが「ロイヤルティープログラムの正体」について、スターバックスのロイヤルティープログラムを例に解説。常連であればあるほど逆に損をする可能性があるという。「情報価格設定」、「複雑化する仕組み」について解説。「監視価格設定」はプライバシー侵害が懸念されるため、パックンが考えた解決策を紹介。パックンは「安くなりますという約束の上でロイヤルティープログラムに参加してもらってるのに高くなってるのなら、これは言ってることとやってることが違うなと感じます。ここは強く反発してもいいかなと思います」とコメントした。
