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「コクヨ」 のテレビ露出情報

大手通販会社のフェリシモはアパレルや雑貨を中心にオリジナルグッズを販売している。大容量のレジカゴリュックは累計30万個を売る大ヒット商品。今注目されているのは裏表前後ろのない靴下や裏表前後ろのないポケットTシャツがある。前後裏表がないために着るときの手間が省ける。これらはインクルーシブデザインと呼ばれる手法で作られ、お年寄りなどが使いやすい所が人気。開発に関わった木戸奏江さんは筋ジストロフィー患う。インクルーシブデザインは障害者や高齢者などの困りごとから生まれる。それを解決することで誰にとっても使いやすい形に。今、インクルーシブデザインに注目する企業が続々と増えている。先月には老舗百貨店の高島屋はこれまでにない売り場を作った。視覚障害者の見た目がわからないという困りごとに手触りにこだわった服だけを集めた。目の見えるお客も服の新しい楽しみ方をアピールできるように。インクルーシブデザインに社運をかけるのがコクヨ。文房具の他にオフィス用品も手がけ売り上げ高は3600億円。そんなコクヨが前代未聞の目標に、2030年までに新商品の50%以上にインクルーシブデザインを採用する。新たなニーズを見つけるコクヨの新戦略に密着した。
住所: 大阪府大阪市東成区大今里南6-1-1
URL: http://www.kokuyo.co.jp/

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年6月18日放送 10:25 - 13:55 TBS
ひるおび(ニュース)
サッカー以外でも注目を集めるのがワールドカップの特徴、2002年日韓大会では髪型が注目されイングランド代表のデイビッド・ベッカム氏のベッカムヘアーを真似する若者が続出しある美容室では男性客の6割がベッカムヘアーにしていたという。ブラジル代表のロナウド選手の髪型は母国ブラジルではロナウドカットが流行したが女性には不評だった。2022年カタール大会では森保監督が[…続きを読む]

2026年6月17日放送 15:49 - 19:00 TBS
Nスタでみトレ
国内最大規模の文房具の祭典「文具女子博トーキョー2026」が行なわれた。文房具に年間200万円かけるという菅未里さんはサンスター文具の「替芯シャープ シンドバット」を紹介した。シャープペンの芯が40本入るという特徴があり、2011年に廃盤となったが、リニューアルして復活させた。時間もスペースも効率性が文房具に求められているという。菅さんはペンの試し書きで、「[…続きを読む]

2026年6月16日放送 10:40 - 13:00 テレビ朝日
大下容子ワイド!スクランブルフラッシュNEWS
日本最大級の文具の祭典「文具女子博トーキョー2026」が開催された。スマホの画面をきれいにする黒板消し型のキーホルダー、キングファイルミニバインダーを紹介。専門家は「子ども向け文具が大人にも流行するトレンドがある」と言う。しゅくだいやる気ペン、大人のやる気ペン、ウカンムリクリップを紹介。あらゆるものがデジタル機器に取り込まれていく中、アナログな文房具を使った[…続きを読む]

2026年6月13日放送 21:54 - 22:00 日本テレビ
情熱のしずく(情熱のしずく)
利き手を問わないハサミ「サクサ」は左利きの開発者の気づきから生まれた。一般的な右利き用のハサミを検品するとほとんどNGとなり、思ったより使えていないことに衝撃を受け、分け隔てなく使えるハサミの開発に着手した。最初に取り組んだのは持ち手の研究。左利きの自分に使いやすいようにすると、右利きの人には使いにくい。そこで刃を斜めにすることで、利き手に関係なく、刃をすり[…続きを読む]

2026年5月29日放送 23:10 - 23:15 テレビ朝日
気づきの扉(気づきの扉)
大手文具メーカー「コクヨ」が、徳島県の「神山まるごと高等専門学校」で行った課外プロジェクトで、学生たちは約1年をかけて新商品の考案から販売を目指した。米田和叶さんは、日々の学びの中での小さな不便さから、ページの端に自由にメモを書けるスペースを作り、そこだけ切り取れる仕組みをを考案。とれるノートを完成させた。

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