巨大たまねぎ形肉まん作りを開始。城島らはまず生地作りを始めた。薄力粉、強力粉、ベーキングパウダー、砂糖、塩、牛乳、イースト菌を入れ、粉っぽさが無くなるまで混ぜていく。生地がまとまったらラードを入れこねていく。角田と出口、どちらが早くこねられるか勝負し引き分けとなった。生地をまとめたら発酵。発酵を待ってる間に、餡づくりを開始。みじん切りにした玉ねぎを炒めている間に、コブダイの身を加熱し細かくほぐす。玉ねぎを醤油、酒、オイスターソースで味付けしコブダイのフレークと混ぜ餡が完成。発酵した生地をめん棒で伸ばし、餡を乗せたら包み込む。その後、巨大なセイロで蒸していく。
