慶応大学の常松広太郎選手、この秋日本のドラフトでは指名されなかったが、その直後シカゴ・カブスからマイナー契約のオファーが届いたという。常松選手はすでに米金融大手のゴールドマン・サックスから内定をもらっていた、ドラフト指名がなかったことから野球を辞める決意をしていた矢先だった。カブスからは打球速度を評価されていたとのこと。幼少期にアメリカに在住しておりその後も英語の勉強を続けていた常松選手は、TOEICでも満点の990点とのこと。カメラに向かって英語で意気込み話していた。
© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.