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「シクラメン」 のテレビ露出情報

カナダから旅行のために来日したという家族にインタビュー。日本には東京や長野など行くと聞く、その中で「ホラド」という地名が出て聞いていると日本人の祖父がやってきて、改めて聞くと長崎・平戸のことだった。祖父は日本生まれで今はカナダで暮らしていて、ずっと日本に帰ってコレておらず29年ぶり。今回の来日には孫などを含め家族10人で訪れていた。取材交渉をするとOKしてくれ翌日1週間後に平戸へ会おうとメールが着た。
たびら平戸口でYOUと待ち合わせ。合流するまで長野県などを観光したという。すると祖父の竹田さんの姿はなく聞くと一緒に観光していたけど早く帰りたくなって一足先に故郷に向かったという。平戸市は九州本土の西北端に位置し平戸島など約40の島がある。また長崎初となるキリスト教伝来の地とされフランシスコ・ザビエルが布教しに訪れた。40分後目的地に到着。出迎えてくれたのは祖父の弟で学校の先生をしている竹田公一さん。建物の中には祖父の同級生経ちて久しぶりの里帰りということで公民館で歓迎会を開いてくれていた。祖父は二宮金次郎のように勉強熱心だったなどの話を聞いたり、若い頃の写真を見せてもらったりした。また元々、カナダではなくアルゼンチンに行ったという。祖父は海外で挑戦するため飛び出したという。
祖父の学生時代陸上部の練習をしながら家の農作業を手伝い、さらに片道8キロ通学中に勉強をし成績は学年でトップ5に入るマジメ青年だった。そんなある日「母をたずねて三千里」を読んでアルゼンチンへ行ってみたいと思い高卒後単身アルゼンチンへ向かいシクラメン栽培の仕事をしたり、スペイン語の学校に通って勉強をしたりしていたが3年後社会情勢が不安定となった。そこで南米の次は北米だとカナダへ移動。ジャガイモ農園で働きながらプログラミングの学校へ通う。そして27歳でカナダYOUと出会い、3人の子供に恵まれた。51歳の時に妻と別れ、シングルファーザーとなり養うため市役所やトラック運転手などで働き3人の子供全員を大学へ進学させた。70歳で引退し昨年娘から久々に日本に帰ってみたらと提案され後悔しないよう帰郷を決めたという。
翌日、祖父の思い出の島に向かう。海には56年ぶりだという。やって来た立場島は面積が東京ドーム約1個分の無人島で祖父が小学生から高校生の時によく訪れていて、アワビを素潜りでとったりしていたという。良い釣り場ということで釣りに挑戦。釣り初挑戦の孫のレミはカサゴを釣り上げ、ミカも別の魚を釣り上げていた。釣り上げた魚を実家に持ち帰り、捌いて刺し身や煮付けなどにして食べた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月14日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビNEWS
秋篠宮さまは福島県を訪れ、東日本大震災や原発事故で被災した農家と交流された。秋篠宮さまはナシ園を訪問。この農家は福島第一原発の事故で被災し、いち早く除染作業に取り組んだ経験がある。南相馬市のシクラメンなどを栽培するハウスも訪れ、農家からの説明に耳を傾けられた。  

2026年5月13日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.きょうコレ
東日本大震災から15年の節目となり、秋篠宮さまは福島県を訪れた。大日本農会の総裁を務める秋篠宮さまは、きょう福島県で優れた功績を残した農家を視察。福島市内の果樹農園では原発事故の風評被害のさなかに導入し、生産効率をあげたという梨の栽培方法について説明をうけられた。その後は南相馬市でシクラメンを栽培するカキ農家を視察。原発から12kmの自宅で被災した根本修二さ[…続きを読む]

2026年4月28日放送 11:55 - 13:55 日本テレビ
ヒルナンデス!あさこ&佳代子 気まま女子旅 in 青梅・奥多摩
あさこさんと大久保さんは御嶽駅前にある東峯園へ。2人は焼豚や地元民イチ押しの五目甘酢カタヤキソバなどを食べて「美味しい」などとコメントした。そして後半の模様は5月19日にお届けする。

2026年2月25日放送 19:00 - 21:00 テレビ朝日
くりぃむクイズ ミラクル9若手vsベテラン 知っておきたい日本語SP
これって何のことクイズ。制限時間5分、5問正解ごとに5P、相手ナインより多く正解するとボーナス5P。若手ナインが挑戦。和名はセイヨウマツタケ、何のこと?正解はマッシュルーム。別名は氷上のF1、何のスポーツ?正解はボブスレー。別名は金剛石、何のこと?正解はダイヤモンド。別名は七曜表、何のこと?正解はカレンダー。別名はこむら、何のこと?正解はふくらはぎ。別名はき[…続きを読む]

2025年12月25日放送 18:00 - 21:54 テレビ朝日
昭和の名曲 年末4時間...100年先も残したい名曲SP(100年先も残したい 昭和の名曲)
1万人が選んだ昭和の名曲、男性アーティスト部門を紹介。尾崎紀世彦「また逢う日まで」、布施明「シクラメンのかほり」、吉田拓郎「落陽」、松山千春「大空と大地の中で」。

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