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「ロペスカブラル」 のテレビ露出情報

海外のまだ見ぬ才能を求めて、日本サッカー協会が初めてアメリカで練習会を開いた。海外在住の14~17歳の34人が参加。将来日本代表でプレーしたいと世界中から430人の応募があった。FIFAのルールでは、選手は出身地だけでなく両親や祖父母が育った国・地域の代表を選択することもできる。21歳を超えると一度選んだ代表チームを変えることはできないため、10代のうちにスカウトする必要がある。このルールを生かして北中米W杯で旋風を起こしたのがカボベルデ。選手の半分がヨーロッパ生まれで、ルーツのあるカボベルデを選択した。モロッコやクロアチアも国外に専門のスカウトを配置している。アメリカのクラブでプレーする村松秀司選手は生まれも育ちもアメリカだが、日本代表に憧れてサッカーを続けてきた。自らのプレー映像をサッカー協会に送って売り込み、年代別の日本代表に。村松選手の活躍で、世界に視野を広げる重要性が高まった。日本で暮らしていない選手たちと、コミュニケーションの取り方や日本サッカーが目指すスタイルや基準などのイメージを共有。参加した選手たちは個の力で可能性を感じさせた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年7月28日放送 21:00 - 23:00 NHK総合
ニュースウオッチ9SPORTS
サッカーW杯 北中米大会の最優秀ゴールが発表された。あわせて308のゴールが生まれたが、12のゴールが候補として絞り込まれていた。その中で最優秀ゴールに輝いたのがカボベルデのロペス カブラル選手のミドルシュートからのゴール。

2026年7月21日放送 19:00 - 20:54 フジテレビ
ジャンクSPORTSFIFAワールドカップ流特大スクープ10連発
ゴールを決めた選手が走るパフォーマンスに浜田は「どこ行くねん?」と言う。そこで今大会の全ゴールを徹底調査、走った秒数が一番長いどこ行くねん大賞を決定。第3位はカーボベルデのケヴィン・ピナ選手の15.87秒。第2位はS.バーホルター選手の19.20秒。第1位はカーボベルデのロペス・カブラル選手の21.17秒。

2026年7月6日放送 15:50 - 19:00 日本テレビ
news every.GOAL!!!
初出場のW杯からカーボベルデの選手が凱旋しお祭り騒ぎ。カーボベルデはアフリカ北西沖にある島国。今回凱旋したのは首都プライアがある島。この日はカーボベルデ独立記念日と重なったこともあり、多くの国民が大歓声で選手らを出迎えた。今大会、優勝経験のあるスペインやウルグアイと引き分け快進撃を見せた。決勝トーナメントではメッシ率いるFIFAランキング1位のアルゼンチンに[…続きを読む]

2026年7月6日放送 15:42 - 19:00 フジテレビ
イット!FIFAワールドカップ2026
前回王者アルゼンチンのメッシは、初出場ながらグループステージを突破したカーボベルデ相手に見せた。味方のパスに抜け出すと、天才的なボールコントロールで今大会7ゴール目。W杯通算20得点目をマークした。後半、カーボベルデも反撃。D.ドゥアルテがダブル股抜きゴールで同点に追いついた。その後もメッシがカーボベルデゴールに襲いかかるが、40歳の守護神ヴォジーニャがスー[…続きを読む]

2026年7月6日放送 5:25 - 9:00 フジテレビ
めざましテレビFIFA World Cup 2026
FIFAワールドカップ2026決勝トーナメント1回戦。アルゼンチンvsカーボベルデの試合。前半29分、メッシがゴールを決めた。今大会7ゴール目、W杯通算20得点。後半、カーボベルデの反撃にあい同点。延長戦に突入。メッシのコーナーキックが相手のオウンゴールを誘い3-2でアルゼンチンが勝利しベスト16進出。

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