2ホール目は、バックティーから208YのPar3。木下、塚田がパー、堀プロがボギーとしたため、木下と塚田で3ptを分け合った。塚田はラッキーだと思ったのはティーの位置が違うので、木下くんが先に打つので風を見れると明かした。堀は、右に滑るような球は警戒していたがその球を打ってしまって自分的にはあのホールは残念だったと話した。塚田は昔はバナナシュートみたいな感じだったというが、スイングを変えたつもりはないんだけど姿勢を直したら自然に球筋も直ったという。最初は3ヶ月から半年くらいはスイングがおかしなことになって大変だったと明かしていた。
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