対戦7ホール目はバックティーから195YのPar3。木下プロ、塚田プロのティーショットは、バーディーチャンスにつけるナイスショットだったが、3人ともパーで2ptを分け合った。木下プロは風の読み方が難しかったという。塚田プロは木下プロの打球を入念にチェックしていたと明かした。杉澤伸章は、キャディーは風は一応情報として得るがわざわざ選手には言わない、聞かれたら言うくらいの準備はしておくと話していた。
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