対戦7ホール目はイン16番。バックティーから198YのPAR3。対戦する3人は異なるティーイングエリアを使う。甲斐は198Y、宮瀬は175Y、菅は170Yの場所からティーショット。全てのホールでティーショットは甲斐→宮瀬→菅の順番で打つことになる。菅がバーディで6pt総取り。菅の優勝が決まったが、賞金獲得のために残り2ホールも真剣勝負が続く。
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