今回の舞台は茨城・つくばみらい市にある取手国際ゴルフ倶楽部。松林に囲まれた林間コースはフラッドでありながら戦略性に富んでいるのが特徴。今回使用する東コースは青木功プロが改造・監修を行っている。まずはPar5、481yの1Hから。近藤の1打目は290y超えのナイスショット。一方武井の1打目は左の林へ逸れ、2打目でフェアウェイに乗せた。近藤の2打目はグリーン左のラフへ。アプローチが苦手という近藤は、冬芝でピンまで遠い状況。ここでキャディは、ライが悪くなる距離があるため54°で転がすのが良いとアドバイス。結果、このホール武井、近藤ともにパーで終了した。
続いてはPar4、392yの4H。近藤の2打目は左のラフから。クラブを短く持って距離を調整すると良いとアドバイスを受けたがボールはグリーン左のラフへ。これを見たキャディは、意識的に手を返さないようにと伝えた。また、脱力してヘッドの重みを感じて打つようアドバイスした。そして近藤はピンから4mの5打目に挑む。
続いてはPar4、392yの4H。近藤の2打目は左のラフから。クラブを短く持って距離を調整すると良いとアドバイスを受けたがボールはグリーン左のラフへ。これを見たキャディは、意識的に手を返さないようにと伝えた。また、脱力してヘッドの重みを感じて打つようアドバイスした。そして近藤はピンから4mの5打目に挑む。
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