TVでた蔵トップ>> キーワード

「ダラス(アメリカ)」 のテレビ露出情報

オランダ戦のキックオフ3時間前、決戦の地アメリカテキサス州ダラスでは。続々と日本、オランダのサポーターがスタジアム内へ。日本からきたサポーターは誰が決めるかと質問されると「上田綺世選手」とコメント。
日本でも試合前日。都内のスポーツショップ「Alpen TOKYO」。インタビューをしたサッカー大好き小学生諒くんは好きな選手について「久保建英選手」と答えた。また諒くんは朝からの日本代表の試合観戦について「午後7時ぐらいに寝て5時に起きる(いつもより1時間ほど早い)」という。今朝自宅で応援する様子を取材。日本時間の午前5時前日本とオランダの選手がピッチへ。日本の先発は守護神GK鈴木彩艶選手、堂安律選手は右サイド、上田綺世選手らが起用された。対するオランダは世界ランキング8位、18位の日本にとっては格上の相手で、ワールドカップで準優勝3回という成績を残してきた。日本はこれまでのワールドカップでオランダと3回対戦し、1分2敗。1度も勝ったことがない。グループステージ最大の難敵。この試合をアメリカ・ダラスから約8000キロ離れたオランダ・ゼーランド州で見守っていた日本人なほこさんとオランダ人男性マイコウさんの夫婦。7年前国際結婚した2人はオランダで生活している。マイコウさんは2対1でオランダの勝利と予想、なほこさんは日本が1対0か1対1と予想。前半日本は強烈なシュートを鈴木選手が好セーブするなど得点を許さず0-0のまま折り返し。
日本vsオランダ。勝負の後半オランダのキャプテン・ファンダイク選手にヘディングシュートで押し込まれ0-1、オランダに先制点を許す。それでもその数分後に中村敬斗選手がゴール左隅へ鮮やかなシュート。これで1-1の同点に。後半19分、オランダにゴールを奪われ1-2に。追いつきたい日本は後半34分途中出場の菅原選手がシュートを放つもゴールは奪えず。オランダリードのまま後半40分すぎ、コーナーキックを獲得すると途中出場の小川選手がヘディングシュート、最後は鎌田選手に当たり2-2に。土壇場でふり出しに戻した日本。勝ち点1を獲得した。サッカー大好き小学生の諒くんは「(きょうのMVPは)中村敬斗選手。久保選手はケガだから悲しい」など話した。中村選手は「ボールもらう前から久保選手がパスくれるのは分かっていた。パスもらう前にどういう形で打とうかっていうのはイメージしていた中で、ニアの股をわざとあかせてシュートは狙い通り」などコメント。小川選手は「きょうはみんなが細かいところ本当に戦っていて前半から勇気をもらっていた。みんなの勝ち点1だと思う」などコメント。鎌田選手は「この4年間、8年間みんなが積み上げてきたものが出たかな」などコメント。鈴木彩艶選手は「ゲームを楽しもうと思った。チームを助けたいという気持ちが一番。勝ち点1というところは次につなげなければならない」などコメント。そして森保一監督は「勝てなかったのは残念だが、選手たちが2回リードされても諦めず、チーム一丸となっって粘り強く戦い抜くということを実践してくれて勝ち点1がとれたということはいい結果。チームとしての戦い方が共有出来たと思う」などコメント。次の試合は今月21日、チュニジア(世界ランク45)との対戦。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年10月27日放送 21:54 - 23:10 テレビ朝日
報道ステーション(ニュース)
テキサス州フォートワースと中継。テキサス州はトランプ大統領を支持するMAGA派の牙城の一つとされる。24日、テキサス州ダラス近郊ではハーレーダビッドソンの愛好家たちが愛車とともに集まっており、その一人であるジョンは高騰し続けるガソリン代について遠出をためらうことはなく、満タンにしても9ドル程度であり燃料代増加は微々たるものだが家計に間違いなく影響はあり、通勤[…続きを読む]

2026年10月27日放送 10:05 - 10:55 NHK総合
キャッチ!世界のトップニュース(ニュース)
中間選挙の投開票まで1週間となり、与野党の攻防が激しさを増しているが、その選挙戦の中で、様々な形で使われるようになっているのが、AIの技術。AIと民主主義の関係を巡る議論も呼んでいる。テキサスでは、中間選挙の上院選挙が大接戦となっているだけに、莫大な選挙資金が投じられて、それがディープフェイクを含む政治広告に使われている。CMの半分くらいが政治広告といっても[…続きを読む]

2026年10月27日放送 4:15 - 5:00 NHK総合
国際報道AIは民主主義を変えるのか
アメリカ・テキサス州ダラスより中継で伝える。表現の自由と両立する法整備が必要だということだが、なかなか難しそう。法律で規制する動きはあるが、実効性を持って取り締まるのは簡単ではない。アメリカでは30以上の州で、選挙広告などでのディープフェイクの使用を制限する法律が制定されている。テキサス州もその1つ。しかしテキサス州では先月も、副知事選挙で民主党の候補が共和[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.