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「T.ヘルナンデス」 のテレビ露出情報

21世紀初のWS連覇を遂げたロサンゼルス・ドジャース。異次元の活躍を見せたのは山本由伸。大谷&山本の二度見衝撃プレーを紹介。10月14日ナ・リーグ優勝決定シリーズ第2戦、山本由伸は9回7奪三振1失点で完投勝利。ポストシーズン完投勝利は日本人選手史上初。
10月17日ナ・リーグ優勝決定シリーズ第4戦、大谷翔平は投手として10奪三振、打者として1試合3HRの活躍。2打席目は飛距離143mの超大場外HR。
ドジャースはナ・リーグで優勝しブルージェイズとのワールドシリーズを迎えた。ブルージェイズファンは大谷が三振しただけで異様な盛り上がり。さらに「お前はいらない」と痛烈なヤジに大谷はホームランでお返し。試合前練習ではブルージェイズファンに対しボールをプレゼントする粋なお返しも見せた。
ドジャースはワールドシリーズ初戦は11失点で大敗。しかしその翌日、山本由伸がポストシーズン2試合連続の完投勝利というMLB24年ぶりの偉業を達成。
ワールドシリーズ第3戦は延長18回、6時間39分の死闘だった。大谷はWSでは日本人初の1試合2HRを記録。さらにPSでは史上初の3度目の1試合複数HR。9回ウラ以降、ブルージェイズは大谷を4打席連続で申告敬遠。WSで4打席連続の申告敬遠は史上初。次の打席は四球で史上初の9打席連続出塁となった。この日使われた一塁ベースは米野球殿堂入りが決定した。
延長18回の死闘の裏ではドジャースにある事件が起きていた。ドジャースはこの日投手10人すべてを投入し延長17回時点で投手がいなくなる非常事態が発生。この状況に山本由伸が登板を志願し、フリーマンのサヨナラHRで決着となった。
ワールドシリーズ第6戦、山本由伸は6回1失点の好投。2点リードで迎えた9回ウラ、マウンドには佐々木朗希。土壇場で同点に追いつかれるもフェンス隙間にボールが挟まる超珍しいハプニングが発生。結果エンタイトルツーベースと判定され得点は無効に。ドジャースはサヨナラのピンチを切り抜け勝利。山本もポストシーズン4連勝を飾った。
ワールドシリーズ第7戦、先発は大谷。しかし3ランHRを浴びて3回途中で降板。9回表にドジャースが同点に追いつく。そのウラ、きのう先発で約100球を投げた山本由伸が中0日でクローザー登板。デッドボールで満塁となりサヨナラのピンチを迎えるがパヘスのスーパーキャッチでピンチを切り抜ける。延長11回、スミスの勝ち越しHRで勝利。そして大谷は先日、満票で3年連続4回目のナ・リーグMVPに輝いた。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年4月29日放送 5:20 - 8:00 TBS
THE TIME,SPORTS
おととい3安打を放ち復調の兆しを見せているドジャース・大谷翔平。マーリンズとの試合に先発出場。3戦連続安打で先制ホームインするなど活躍。この日の先発は山本由伸。5回4失点で降板した。その後、ドジャースは5対4で勝利した。

2026年4月18日放送 6:00 - 8:00 テレビ朝日
グッド!モーニンググッド!Sports
先週土曜日の大谷翔平は痛烈なライト前ヒットで44試合連続出塁をマークし、イチローを抜いて日本選手単独トップに立った。ナ・リーグの最長記録は「58試合」で、今月中にも更新する可能性がある。大谷は今季初の先頭打者ホームランで4試合ぶりの第4号を放てば、翌日の試合でもメジャー通算3度目となる2試合連続の先頭打者ホームランを打ち、ここでもイチローを抜いて日本選手単独[…続きを読む]

2026年4月12日放送 23:45 - 0:55 フジテレビ
すぽると!バカリズムの学びズム #2
ドジャースはB.ニモに先頭打者ホームランを浴びる波乱の幕開けとなる。大谷翔平はくり抜きバットを手に打席へ。第1打席は先頭打者ホームラン返し。今シーズン初、ドジャースタジアムでの一発となる。内川さんはバッターとしては詰まるのが一番嫌。インコースに対応できるという安心感があるのではないかと指摘。大谷はこれで45試合連続出塁をマーク。T.ヘルナンデスの3号ホームラ[…続きを読む]

2026年4月12日放送 17:30 - 18:00 テレビ朝日
ANNスーパーJチャンネル(ニュース)
ドジャースが本拠地で迎えたレンジャーズとの第一線。ドジャース・大谷翔平は一番指名打者で出場。大谷翔平は先頭打者ホームランを打った。本拠地での初アーチ。連続出塁記録も45試合と日本選手歴代トップとなった。大谷はホームランを含むマルチ安打で勝利に貢献した。

2026年4月1日放送 13:55 - 15:49 TBS
ゴゴスマ(ニュース)
きのうのガーディアンズ戦で試合途中の電光掲示板にメガネ姿の大谷選手が登場した。三振を日本語で教えてという動画が流れ、チームメートが挑戦した。スネル投手は「サーンシン」と言って失敗、ヘルナンデス選手は「サンシン」と言ってガッツポーズとなった。

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