スノーボード日本代表・平野歩夢選手が、昨年3月に世界選手権の前日練習で着地を失敗し、全治2ヶ月の怪我となった。ザ・スノーリーグの開幕戦で、戸塚選手がトリプルコーク1440を成功させて優勝した。平野流佳選手は、キャブトリプルコーク1440を成功した。怪我から復帰した平野歩夢選手が、村上スノーリゾート&トレーニングセンター2025で練習した。スイス・ラークスで行われたW杯第5戦に、平野歩夢選手が出場した。
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