「イラン攻撃開始から2か月、トランプ大統領のホンネは?」などに関するトーク。ANN世論調査ではイラン情勢による生活への影響を「大いに感じている」43%、「ある程度感じている」39%。井上が「トランプ大統領は短期的に成果を収めて終結させることができるんじゃないかという目論見があったんじゃないか。国内で支持率が下がったり、ガソリン価格が上がって猛烈な批判を浴びて、秋には中間選挙もありますから、このままではまずいからなんとかしなければいけないということでいま色々な手を打っている状況だと思います」、大竹が「トランプ大統領は脅しながらイランに和平を持ちかけ調整しようとしている」、古市が「旅行の予定が立てにくくなっている」などとコメントした。
