伊集院は、お金のバランスが悪い人が好きだと答えたが、大悟はその答えに高い食事をした帰りのハーゲンダッツと答えた。伊集院は落語家をしていた頃に、師匠のカバン持ちをしていたが、銀座で一晩100万円を使うなどの大盤振る舞いだったが、師匠にとって一番の贅沢な食べ物は吉野家の牛丼の上に牛皿をのせてもう一つ乗っけるものだったと答えた。次に大友は年末年始に帰省した際に家族で議論になったが、その時に決着がつかなかったことがあるという。普段から男性に不慣れで目を合わせることが出来ないと話したという。父はその相談をうけて、恥ずかしそうに逸らすのが良いと言ってきたという。すると弟は微笑むのが良いと言い出したという。どっちがいいのかと出演者に曲投げかけた。長谷川は微笑んだほうが良いと答えた。杉谷はウインクをしてはどうか?と提案した。西田は海外たまたまいかがわしい場所に出てしまったがあわてて引きかえすと、そこにいた女性にチェリーボーイと呼ばれたという。