TVでた蔵トップ>> キーワード

「バランスシート」 のテレビ露出情報

大和証券・山本賢治さんに話を聞く。「パウエル議長は最後のFOMCになる。ケビン・ウォーシュ氏は体制転換を明確に掲げている」「(今回の声明文のポイントは)雇用の伸びは平均して低く、失業率もここ数ヶ月殆ど変わっていない。パウエル議長は労働需要がかわらず弱いという」と話し、雇用のブレークイーブンについて解説した。4月FOMC声明文で「中東情勢は経済見通しに関する不確実性の高さにつながっている。委員会は2つの責務の両サイドに対するリスクに注意を払っている」と明言された。山本さんは「様子見の姿勢の強化」と説明し「最大のサプライズはガイダンス自体は変更無しだが、政策に賛成しつつも声明に3人が反対した」「(パウエル議長の理事残留は)数ヶ月かな」「(ウォーシュ氏について)おそらくコミュニケーションのあり方が変わり、ボラティリティ、変動性の高いマーケット関係になる可能性がある」などと解説した。

他にもこんな番組で紹介されています…

2026年5月18日放送 5:45 - 7:05 テレビ東京
Newsモーニングサテライトきょうのマーケット
バークレイズ証券・門田真一郎による解説。ドル円予想レンジは156.40円~160.00円。再び158円台に上昇してきたということで、介入への警戒感が続く週になると見ている。注目ポイントはウォーシュFRB新議長とドル円。利下げを主張してきたトランプ氏が指名した議長ということで当初は利下げによるドル売りに対する期待も一定あった。ウォーシュ議長というのはバランスシ[…続きを読む]

2026年5月11日放送 22:00 - 22:58 テレビ東京
ワールドビジネスサテライトWBS トップを直撃
上場企業のトップに今後のビジョンを問う「トップを直撃」。きょうはGMOインターネットグループの熊谷正寿会長兼社長。上場子会社11社を抱える総合インターネットグループを1代で築いた熊谷氏だが、これまでの事業は新たな次代に向けた「前座だった」と語った。1991年に秋葉原で買い集めた部品で作った電話会議システムが、GMOグループの原点だという。そして1995年、ウ[…続きを読む]

© 2009-2026 WireAction, Inc. All Rights Reserved.